もしケン

@kentg
2011年3月24日に利用開始
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2011年4月に4回にわたり放送した「もしケン」は無事終了しました!皆さん動画で復習してね~もしかしたら第2弾、やるかもしれません!?またお会いしましょう。



英語学習番組『もし小学校教師がケント・ギルバートの英語発音をおぼえたら』
講師:ケント・ギルバート
配信日時:2011年4月1日、4月8日、4月15日、4月29日 毎回21時~22時00分


以下の講義資料( JPEGファイル)印刷して受講してください。

[4月15日の講義資料]
子音1

子音2

子音3

子音1

子音表

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前回までの講義資料

母音表

短母音と長母音の表

母音字の発音を判断する手順

母音字の11のルール 1

母音字の11のルール 2

母音字の11のルール 3

スペルで分かる母音発音表 1

スペルで分かる母音発音表 2


*英語について聞きたい質問がある場合はライブ時、チャットに残してください。回答できるものは翌週までに回答を準備します!

英語発音に欠かせない「Phonetics」(フォネティックス)をケント・ギルバートが生の英語で生放送!


人間は3歳まで言葉の発音(音)を自然に覚えることができます。それより後に覚える場合、自然にではなく、数学のように一つの「仕組み」として覚えるしかありません。英語圏の子供は音を先に自然に覚えてから、その音を文字で表す仕組み」を後で、小学校1・2年生の時に覚えます。これを「Phonetics」(フォネティックス)と言います。
しかし、今まで日本の子供たちは英語を勉強する前に、英文字を「日本語発音を表す仕組み=ローマ字」として覚えてきました。英語のPhoneticsと違う仕組み なので、いざ英語を勉強し始めたら混乱します。日本の学校がPhoneticsをちゃんと教えないからです。
この番組では、先ず英語に現れるすべての音を教えます。難しくありません。日本語にはない音がいくつかあるだけの話です。最初にそれらの音の仕組みを 覚えてしまえば、あとは非常に楽になります。

次にその発音を文字で表す「仕組み」を確認します。これも難しくありません。ルールとパターンと例外があって、それを覚えればいいだけの話です。

最初は大変だと思いますが、ほんの少しの間だけ辛抱して勉強すれば、長年の「英語コンプレックス」から解放される日本人が数多く生まれるはずだと、私は 信じています。


[主な著書]
「ケントのトラベル英会話」(実業の日本社)
「日本人の英語の間違い」(カッパブックス)
「ケント・ギルバートのハートで覚える英会話」(長岡書店)
「ケント・ギルバートの英語表現547」(カッパブックス)


*コピーライト フォント:あんずもじ 【著作権者】 京風子( Kyoko ) 氏
【作者ページ】http://www8.plala.or.jp/p_dolce/
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