mack2000 @mack2000

登録日: 2008年04月11日

祝 WBSご出演

祝 「BIG SHOT 日本映画のガン・エフェクト」発刊!!


全貌はこちら!


プロフィール


職業:似非コーダー
経歴:某マニア向けPC開発集団横浜支部残党
及び
某自主制作映画集団所属(?)
・荷物番人
・受付係(「何やってんですか?」「悪い冗談です」)
・狼中年(警察がきたぞー)
・照明係
・発動発電機係
・七輪係
・音声さん
・雨ふらし係
・自称特殊画像処理班(CG及び画像合成に関するしょうもない作業)
・イイカゲンWeb管理者


◆実験体四十六號 予告@ニコニコ動画
◆実験体四十六號 特報@ニコニコ動画
◆撃華美人 -GUN BULLET BEAUTY- 予告編@ニコニコ動画


好きなサイト:rapidshare、badongo、MEGA UPLOAD等
好きなもの:Motion simulator、moven 等
好きな言葉:「パンはわが肉、ワインはわが血」 (曹洞宗ですが 何か?)
「言って見せやって聞かせて誉めてやる」 (さあ、誰? アタックチャーンス)
「長寿と繁栄を」(バルカンサイン キミはできるか?)


■ Works - Live Operation and Technical Advisory
◆2008/某/某 クライムハンターコンプリートDVD発売記念ライブ
有限会社ビッグショット ( http://www.bigshot-sfx.com/ ) 社とのコラボプロジェクト
◆2008/11/9 kossan主催の唄三線の会@神楽倶楽部、東京神楽坂
https://www.stickam.jp/video/178511359
imo2007 ( https://www.stickam.jp/profile/imo2007 ) 氏とのコラボプロジェクト
◆2009/1/18 kossan主催の唄三線の会@神楽倶楽部、東京神楽坂
imo2007 ( https://www.stickam.jp/profile/imo2007 ) 氏とのコラボプロジェクト
◆2009/1/20 Obama Channel@ロフトプラスワン
http://www.we-obama.com/
メディアサーフコミュニケーションズ株式会社様、株式会社プラネットエンジン様とのコラボプロジェクト
◆2009/3/8 「UP x DRAGONBALL EVOLUTION@AKIBA」
https://www.stickam.jp/profile/nikonup
株式会社プラネットエンジン様とのコラボプロジェクト
・Flashストリーム最終工程及びリアルタイムテロップ処理
◆2009/3/11 音楽配信イベントJ-Net
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト
◆2009/3/14 開港150周年 横浜市民放送局の立ち上げに向けたシンポジウム
http://y150.org/
Y150横浜市民放送局様とのコラボプロジェクト
◆2009/3/21 横浜市民放送局Y150@旧若葉台西中学校
http://y150.org/
Y150横浜市民放送局様とのコラボプロジェクト
◆2009/4/14 音楽配信イベントJ-Net 3rd Attack
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト
◆2009/4/25 Blender Party@Tokyo,JAPAN 2009
https://www.stickam.jp/profile/blender
GPLな3DCG統合環境ツールBlenderの有志による懇親会@東京・神保町「エスペリア」
◆2009/4/28 シモキタ大学 高遠研究室「表現者樂」
https://www.stickam.jp/profile/kizunafilme
テーマ:シモキタ的ライフ ギャラリー世田谷233 店主:中根大輔さん 世田谷WEBテレビ主宰
◆2009/5/10 PRJ 日本飛行船 x Y150
https://www.stickam.jp/profile/y150
日本飛行船様xY150 上空撮影プロジェクト 企画・プロデュース
◆2009/5/14 『ハマクリ・イブニング』 きっくおふ会
https://www.stickam.jp/profile/hamacre
横浜発 クリエイター向け参加型オフ会ミーティング
ハマクリ・イブニング 6月再開へのプレイベント
◆2009/5/19 音楽配信イベントJ-Net 4th Attack
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト
◆2009/5/22 シモキタ大学 高遠研究室「表現者樂」
https://www.stickam.jp/profile/kizunafilme
今回は、フリーエディター&ライターの佐藤智子さん。広島県出身。下北沢在住。
◆2009/5/26 横浜市民放送局Y150 メディア・カフェ@赤レンガ倉庫
http://y150.tv/
Y150横浜市民放送局様とのコラボプロジェクト
◆2009/5/27 横浜市民放送局Y150 メディア・カフェ@赤レンガ倉庫
http://y150.tv/
Y150横浜市民放送局様とのコラボプロジェクト
◆2009/6/6 横浜開港150周年記念ライブ 『濱の夜は666』
https://www.stickam.jp/profile/bayjungle
株式会社アルファ・ジャパンプロモーション様、ヨコハマライブハウス「ベイジャングル」とのコラボプロジェクト
◆2009/6/16 音楽配信イベントJ-Net 5th Attack
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト
◆2009/6/26 Android Bazaar and Conference 2009 Springs
https://www.stickam.jp/profile/android
日本アンドロイドの会総会。stickamとustreamの同時配信実証実験
http://www.ustream.tv/channel/android-seminar
◆2009/6/28 『ヒルサイドエリア』プレオープンシンポジウム @ 野毛 Hana@Hana
https://www.stickam.jp/profile/y150
Y150横浜市民放送局様とのコラボプロジェクト
◆2009/7/4 開国博Y150「つながりのダイアローグ・7/4(土)」@ ヒルサイド他
https://www.stickam.jp/profile/y150
Y150横浜市民放送局様とのコラボプロジェクト
◆2009/7/5 開国博Y150「つながりのダイアローグ・7/5(日)」@ ヒルサイド他
https://www.stickam.jp/profile/y150
Y150横浜市民放送局様とのコラボプロジェクト
◆2009/7/13 日本アンドロイドの会 定例イベント
https://www.stickam.jp/profile/android
日本アンドロイドの会。stickamとustreamの同時配信実証実験
http://www.ustream.tv/channel/android-seminar
◆2009/7/15 音楽配信イベントJ-Net Live 6th Attack
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト
◆2009/7/18書籍『BIG SHOT』出版記念 関連プロップガン展示/トークイベント&サイン会
https://www.stickam.jp/profile/bigshotsfx
有限会社ビッグショット ( http://www.bigshot-sfx.com/ ) 社とのコラボプロジェクト
◆2009/7/24 「横浜メディア研究会」設立準備会
テーマ:「ソーシャルメディアは政治を変える?」
https://www.stickam.jp/profile/tvkyokohamatv
横浜メディア研究会様及びTVK様とのコラボプロジェクト
◆2009/8/1 「Y150で誕生した地域SNSなど情報基盤の継続を考えるフォーラム」
https://www.stickam.jp/profile/tvkyokohamatv
「Y150で誕生した地域SNSなど情報基盤の継続を考えるフォーラム」
◆2009/8/18 音楽配信イベントJ-Net Live 7th Attack
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト
◆2009/9/6 日本アンドロイドの会 定例イベント
https://www.stickam.jp/profile/android
日本アンドロイドの会。stickamとustreamの同時配信実証実験
http://www.ustream.tv/channel/android-seminar
◆2009/9/9 音楽配信イベントJ-Net Live 8th Attack
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト
◆2009/10/7 音楽配信イベントJ-Net Live 9th Attack
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト。Livestreamとstickamの同時配信実験
http://www.livestream.com/jnetlive
◆2009/11/10 音楽配信イベントJ-Net Live 10th Attack
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト。 http://www.livestream.com/jnetlive
◆2009/11/30 日本アンドロイドの会 Android Bazaar and Conference 2009 Fall
https://www.stickam.jp/profile/android
日本アンドロイドの会。stickamとustreamとLivestreamの同時配信実証実験 ◆2009/12/8 音楽配信イベントJ-Net Live 11th Attack
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト。 http://www.livestream.com/jnetlive
◆2009/12/21 日本アンドロイドの会 12月 定例イベント
https://www.stickam.jp/profile/android
日本アンドロイドの会。stickamとustreamの同時配信実証実験
http://www.ustream.tv/channel/android-seminar
◆2009/12/22 J-NET X'mas - Christmas of DIVAS -
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト。 http://www.livestream.com/jnetlive
◆2010/1/12 J-net 「SHOW ON -笑音-」
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト。 http://www.livestream.com/jnetlive
◆2010/1/26 J-net 「原宿畑」
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト。 http://www.livestream.com/jnetlive
◆2010/2/9 J-net 「SHOW ON -笑音-」
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト。 http://www.livestream.com/jnetlive
◆2010/2/15 日本アンドロイドの会 女子部( 2月 定例会)
日本アンドロイドの会配信
http://www.ustream.tv/channel/android-seminar
◆2010/2/23 J-net 「原宿畑」
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト。
◆2010/2/26 TMシアター@新宿
◆2010/3/3 J-NET「ひなまつり of DIVAS」
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト。
◆2010/3/6 第2回 ジャグリングで社会をたのしくする会 トークライブ
https://www.stickam.jp/profile/juggling_society
「ジャグリングで社会をたのしくする会」様とのコラボプロジェクト。
◆2010/3/8 日本アンドロイドの会 3月 定例会
日本アンドロイドの会配信
http://www.ustream.tv/channel/android-seminar
◆2010/3/9 J-net「SHOW ON -笑音-」 3rd
https://www.stickam.jp/profile/jetrobot
http://www.ustream.tv/channel/j-net-tv
株式会社 JET ROBOT様とのコラボプロジェクト。


是非!!
GUNNER 9 (DVD付) (ミリオンムック 26)
BIG SHOT ~日本映画のガン・エフェクト~

--- ここから 自社製品宣伝
ラジオ局、会話教室等 ライブ中継をより楽しく美しく演出します

* リアルタイムライブ中継ソフト リリース間近!!

# ソフトリリース第2弾 謎のパーティクルソフトも見逃すな!!・・・ワロス炎上
# ライブ中継のタイトル、キャプション、カットインにオススメです。

処理落ちで音声がコけるので音抜きでファイルベースでストリームテスト中

リアルタイムで

*カメラ入力切替
o 最大同時5系統のFirewire(DV等)、キャプチャカード、Webcam、File入力のモニタリングを実現
* ソフトウェア音声ミキサ
o 最大同時5系統の音声入力リアルタイムミキシング。充実のソフトウェアコンソールミキサー環境を実現
* リアルタイムクロマキー合成
o クロマキー(ブルー、グリーン等の任意色)及び静止画・動画とのリアルタイム合成を実現
* ワイピング(スイッチャ)
o 様々なリアルタイムワイピングを搭載
* PIP(ピクチャインピクチャ)
o メイン画面中にサブ画面を同時に表示可能
o 表示位置、サイズは思いのままに設定可
* ロゴ合成
o 様々な画像フォーマットのロゴ(画像ファイル)を合成。
* バナー合成
o 横流れ文字をアニメ表示できます。
* 字幕合成
o 画面を動き回るフライング処理にも対応。
o複数パターンの字幕を予めファイルとして用意できます。
* mmsクライアント機能
o WindowsMediaServerへの同時配信が可能(別途、課金式リッチコンテンツへの展開が可能)
* ファイル書き出し機能
o 各種エンコードによるファイル書き出しが可能
* Virtual webcamドライバー機能
o stickam、ustream等への*同時ビデオ配信*が可能
* Virtual Audioドライバー機能
o stickam、ustream等への*同時音声配信*が可能
* コンテンツ自動送出機能
o タイムベース(編成番組表)によるコンテンツの自動送出を実現。
* 3拠点中継機能(別途オプション設備が必要です)
o複数拠点からのネットオーバ中継の動画音声の再配信を実現

ソフトウェアを開発中、出力内容をデモってます。

Q1:どんな人にオススメですか?
A1:そのスジを生業としている方にオススメです。

Q2:売価はいくらですか?
A2:オープン価格ですが、6万円以下になる予定です。

Q3:必要なスペックはどのくらいですか?
A3:必要機能にもよりますが、core2duoで、メモリ2GBを推奨です。(*1)
クロマキーを使わずスイッチやワイプのみであれば比較的軽く動作をしています。
シングルコアAMD64 2.4GHzでも動作します。
一部、GPUで動作しますので、nVidia系のビデオカードを要します。(ATIでも良いですが。)

Q4:クロマキー合成には専用のバックドロップ(クロマキー背景布、背景紙)が必要ですか?
A4:必ずしも専用BDで無くても可能ですが、ある方が望ましいです。(ライティングが大変です)
現在、量販店で入手可能なナイロン青布(*2)(数千円程度)での合成検証をしております。

Q5:どのような画像ファイルが使えますか?
A5:WEB、放送業界で用いられる殆どの動画・静止画データが利用可能です。勿論、透過チャネル対応です。

*1:2MBじゃないっすね。zeroさんどうも!
*2: 2980のテーブルクロス@ドンキ等



--- ここまで

--- ここから コピペしてnotepadかなんかでテキトウに
~ 一応ステレオミックス解説。XP。ビスタは知らん。 ~

■趣旨
・ライブ配信者はリスナーに音量調整を依存させるべきでは無いという事。


■目的
・音声(マイク入力)とPC再生音楽( WAVE、平たくはCD音声やゲーム音声)を同時に入れ、ライブ音声として流す


■テクノロジ
・再生プロパテのマイクを有効にするとマイク入力ループバックが有効になる。それが出力音声として採用されるだけ。


■設備
・基本的にはオンボードであれば大丈夫(だろうな大概)。
・録音プロパテにStereomixと書いてあるのを探す(REALTEK系)。
・録音プロパテにWAVE再生出力(?)と書いてあるのを探す(SoundMAX系)。
・安価なUSB音源は機能が貧相なのでStereomixがない場合がおおい。
・MOTU,Akai、はたまたProうんたらとかお高い音源を使いたい人は使ってもよいが使い方間違ってると思われ。

パターンA
・ヘッドセット(マイク付きヘッドホン)を買ってくる。
パターンB
・ヘッドホンを買ってくる。じゃないとハウリング或いは音回り込みするので。
・ヘッドホンにアンプ付きがベストであるが、基準音量は別途テレビ等で確認し叩き込む。
・マイクはスタンドマイクでもよいが、生活ノイズを拾うので覚悟する事。
・マイクブーストがある場合はチェックしても構わない。
パターンC
・SHUREとかZENHIZERとか使う人はどうぞご友録(自由)に。
ちなみにテナントスペース8畳くらい1コメ2パーソナ観客30人だとZOOMのH4(またはH2)一発が*オキラク*です。
パターンD
・DVカムの音声を使う。IEEE1394 AUDIO DEVICEとか出てきたような気がする。


■手段
・システム音は切る。方法はコンパネから切る。
・ライブのポコポコ音はきる。方法はライブ配信してから設定。
・再生プロパテのマイク入力はミュートにしてはいけない。なぜならループバックが採用されるので。
・録音プロパテのステレオミックスを選択する。
・ヘッドフォンでマイクからの音がループバックで聞こえるのを確認する(必ず)。
・録音プロパテのマイク入力は関係ないので選ぶ必要は無い。
・再生プロパテのWAVE音量は小さくてもOKだが、アプリケーションで音量を設定できる場合は、その方が無難。


■チェック
・ユビパチパチ
・正しい舌打ち
・ラリロラレロハッハッ(ハァハァは時に勘違いされるのでやめるべき)


■チューニング
・音が割れてるか割れてないかは耳をやしなう。
・四六時中ip0dなんか聞いてると耳が腐るのでやめる事。
・フラッシュプレイヤー(音声Config )のゲイン(レベルメータ)をみる事。
・ボリコンを常時表示する。大きくはボリコンで設定するが、詳細はフラッシュで設定するのが良いと思われ。
・ゲインは気合で最大音量を作りこみ8分目を目安にする。
・気がついたら生活ノイズしか配信してないのは寒いのでループを確認する(2ブラウザでループ確認するだけだ)


■遊び
・変なソフトを入れてボイスをいじる( funnyvoice.exeとか、Voice Changer 4.0 Goldとか)
・変なハードを入れてボイスをいじる( korgやPAIAのボコーダ、DIGITECH Vocalist等)
・ヘリウムを吸い込む(自己責任。高濃度はヤバイです。)
・SEを入れる
・音声合成でチャットを読ませる(以下、次世代技術を参照)


■応用
・設定でPTT(プッシュツートーク)を有効にする。ライブ中に必要時にしか音を出さないテク。


■テクニック
・ライブ感を演出する為にわざと音をわる。(わりすぎ注意)
・コンプレかます(が、コンプレかまして更にワりーのマイウェイはパンクスだからね)
・左耳にUSB骨電動イヤホン、右耳に出力音声でまわす。言語野どうでしょう?


■禁忌
ステレオミックス中は小窓からの音声入力はカットする。わかるでしょ?


■トラブルシューティング
Q:ブーンというのですが
A:「エアコン(動力系空調機)」「電源ノイズ」「接触不良」「PCむき出し」「HDD裸族」でしょう(概)。
Q:キリキリというのですが
A:ねじ式がいませんか?
Q:ギシギシというのですが
A:いやーん(?)
Q:ニコニコするのですが
A:ブーンですね。わかります。


■次世代技術
・MS SAPIをとりあえず突っ込んで、PCが喋れるのを確認する。
玲じゃなくて例:コンパネの音声認識から音声合成タブを選択し、次のテキストを使って"音声を再生する"に
「ふざけるなばかやろう」と書いて音声の再生を押す。喋ればOK。
・質ならDragon speechやらを入れる。お金持ちはNuanceでもOK。文脈解析エンジンが賢いのがベスト。
・うーん 実験しよっと。labなAPIで参照して読ませてる?>某Tちゃん

※:あれ? なんで scansoft kyokoがあるんだ ここに??
VW Miyuってのもあるらしいです。十中八九ドイツ製じゃないと思うが。。。


■備考
・決してライブ中に妖しいコンテンツはみない。妖しい音声が流れてもオレは知らん。
・基本n窓はしない(してもいいが、回り込んで流れる事必死)


■感想
・音圧を弄るのはやめたほうが良いと思います
・低音を弄るのはやめたほうが良いと思います
・イコライザかましてなんでもできると思うのは勘違いです


■技術的解釈
・JPのステカムのFAQはあんまり書いて無いのだが・・・
最新版のVH Screen Driverの仮想マルチにびっくりしたので、なんともはや。

ステレオミックスのくだりはCCライセンスでよいです。好きにしてください。
あれ?参照元表示必要なんだっけ? mack2000という人が書きました。


■戯言:
・最近コード書いてないからコーダーには勝てませんよ。(あれ、ソフト屋じゃないのか?)


■ 免責自由
・予め言っておきますが、ネタです。シンジるもシンジないも貴方次第。





■ 免責自由
・予め言っておきますが、ネタです。シンジるもシンジないも貴方次第。

保険屋か!


--- ここまで


※画面はハメコミ合成です。


尚、冗談の約80%はtwitterに遺憾されますた
http://twitter.com/mack2000