Ryo-piη

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またしても微妙な仕様を発見しました(2017年10月19日)

デモンズの岩を上手く半歩ずらして動かしたら炎回避しながら動かせる
位置がシビア過ぎるし、最速でやっても23秒ぐらいロスするからRTA的には没だと思う




※隊列はこの限りでない
※蘇生時の方針は細かく記載していない
ドランゴやハッサンや主人公が死亡している場合は世界樹の葉による蘇生を行う、このとき、耐久力のあるドランゴや素早いテリー及びホイミンで蘇生させると良い

基本方針
・ドランゴ、ハッサンを出す(眠っている場合は馬車内に入れるが例外的なので記載しない)
・ピエールを出すは単騎のみ(ピエールを壁役以外に活用するのは応用的で難しいので記載しない)


ドランゴ
グラコスの槍や雷鳴の剣や火炎の息を使用すると良い特に凍てつく波動のターンではグラコスの槍が有用である
ハッサン
基本的には正拳突きを右手や左手に使用する
バイキルトが入っている場合、約400ダメージと考えると良い
メラゾーマのターンでは気合い溜めを使用し、次の凍てつく波動のターンで正拳突きを使用するのも有効な手段である、このとき、主人公が凍てつく波動のターンに出し、ラミアスの剣が使用出来るようなHP状況にしておきたい


1. ドランゴ、ハッサン、主人公、チャモロ
安定する形
凍てつく波動のターンやBローテで使いやすい
主人公はラミアスの剣(バイキルトが掛かっていない場合)やライデイン(バイキルトが掛かっている場合)を使用する
チャモロは命大事ににしてAIに任せる

2. ドランゴ、ハッサン、テリー、チャモロ
安定する形
テリーにバイキルトが掛かっている場合には積極的に使いたい形である
テリーは正拳突きを行う

3. ドランゴ、ハッサン、主人公、テリー
比較的攻めている形
メラゾーマのターンや凍てつく波動のターンで使うことが可能である
メラゾーマのターンであればハッサンやテリーは気合い溜めを行っても良い
凍てつく波動のターンではハッサンやテリーは基本的には正拳突きを行う(テリーは疾風のリング装備)
凍てつく波動のターンで誰にも補助効果が掛かっていない場合、テリーは疾風のリング装備でみかわし脚を使用する

4. ドランゴ、ハッサン、主人公、ホイミン
回復する場合に有用な形
主人公にするかテリーにするかは主人公・テリーのHP状況やハッサンにバイキルトが掛かっているかによって変更する
ホイミンの星振る腕輪装備による先行ベホマズンが最も使いやすいが、馬車外のキャラクターの残りHPが高く、馬車内のキャラクターの残りHPが低い場合にはガラスの靴装備による後行ベホマズンや祈りの指輪装備による中行(良い言葉が見つからない)ベホマズンを行っても良い
主人公はハッサンへのラミアスの剣やライデインを使用する

5. ドランゴ、ハッサン、テリー、ホイミン
主人公を動かせずに回復する場合に有用な形
4と同様に考える
テリーは正拳突きを行う

6. ドランゴ、ハッサン、ホイミン、チャモロ
回復を最重要視する場合に有用な形
ホイミンはなるべく先行ベホマズンを使う
後行ベホマズンだとチャモロによる回復と重複し、無駄になることが多いため、後行ベホマズンを使用する場合はチャモロ以外のキャラクターを利用すると良い


7. ドランゴ、ハッサン、バーバラ、any
any: 主人公、テリー、チャモロ、ホイミン
マダンテを使用するための形
第一ターンやメラゾーマのターンや凍てつく波動のターンに使用可能
左手の通常攻撃・爪のターゲティングが判明していて、バーバラにはこれらの攻撃が当たらない場合にはこの形を積極的に考える
4人目の行動は上記の形と同様に行う

8. ピエール(単騎)
基本的な壁の形
悍ましい雄叫びのターンや凍える吹雪のターンで有用である
ピエールは防御を行う

9. ドランゴ(単騎)
やや発展的な壁の形
他のキャラクターのHPが低く、次のターンでベホマズンを使いたい場合に有用である
左手が通常攻撃・振り下ろし(爪)を行った場合は左手の集中攻撃のターゲティングが行われているため、次のターンの左手の攻撃がドランゴに行われる可能性が高くなる
ドランゴは防御を行う

10. テリー(単騎)
他に耐えるキャラクターがいない場合の壁の形
ピエール単騎防御やドランゴ単騎防御が不可能な場合に用いる
テリーは防御を行う
左手のターゲティングの都合上、ハッサン単騎防御は使用しない方が賢明である、まだバーバラ単騎防御の方が良い

※2015年01月03日追記
チャートの第三形態は未完成なので少しでも穴埋めするためにもこの記事を参考にして頂けるとありがたいです。

<これからのチャート案>
・小さなメダルミラルゴ前25枚ズイカク・ショウカク後50枚チャート
  カジノで3万枚以上であれば可能であろう。ミラルゴ前30枚グラコス前40枚デュラン前50枚チャートに比べて約3分早くなる。グラコス戦やデュラン戦で奇跡の剣が無いため、炎の剣を購入する。知力の兜はおそらく買えないものの、デュランに勝てるであろう。
・小さなメダルミラルゴ前25枚チャート
  カジノで6万枚以上であれば可能であろう。ズイカク・ショウカク後50枚チャートと大差無いが、時の砂が無いため、メタルキングを狩るときに困難を要する(狩れる確率約40%弱)ようになり、時間も掛かるようになる。25枚カットして得られる時間(ズイカク・ショウカク後50枚チャートと比較して約2分半)よりロスが大きくなる可能性も高い。メタルキングを狩らない場合はデスタムーア戦での勝率が非常に低いものとなるであろう。カジノで30万枚程度取れたのであればメガザルの腕輪が大量にあるため問題は無いと思われる。時計技ありRTAと同様に小さなメダル0枚でも良いかもしれない。
・ピエールカットチャート
  ピエールの加入に掛かる時間、レベルアップに要する時間、ルイーダの酒場でミレーユを預けてドランゴを引き取る時間が無くなるために約2分の短縮が見込まれる。しかしながら、ヘルクラウド戦、キラーマジンガ・ランドアーマー戦、テリー戦、デュラン戦、デスタムーア戦での安定度が低くなるであろう。これは、ピエールのバギ・デイン耐性や素早さの高さやHPの高さに起因するものである。この安定度の低下によってタイムも短縮した時間以上に遅くなる可能性も十分に考えれられる。小さなメダルヘルクラウド前50枚チャートと併用すれば時の砂もあるためリカバリーは容易になるが、それをするくらいならミラルゴ前25枚ズイカク・ショウカク後50枚チャートをする方が好ましいであろう。カジノで6万枚以上取れた場合ならピエールカットを考慮しても良いだろう。
・カジノカットチャート
  ムドー2戦、ムドー3戦での勝率が大幅に下がるだろう(約3割、未検証)。熟練度稼ぎも悩ましいところである。61回稼ぎをする場合、カジノを使用した場合とどちらが早くなるのかは微妙なところである。カジノカットチャートは全く検証していないため、やりたい人がいるならこれを試してみてはどうだろうか。
・メタルキング狩りカットチャート
  デスタムーア戦での勝率が著しく下がるであろう。具体的には、味方のHPが低いために、チャモロが激しく燃え盛る炎や棘当たりで死亡したり、主人公が叩きつけで死亡したり、ハッサンが叩きつけとメラゾーマで死亡したりするために上記のデスタムーア戦の戦略が破綻する。更に、攻められなくなり、攻撃力も低下するために時間もメタルキング2匹狩りの場合の約10分から大幅に掛かることなるだろう。カジノで30万枚取れた場合ならば考慮しても良いだろう。やりたくは無いために、誰か試しにやってみてはどうだろうか。

デスタムーア第三形態(本体、右手、左手の順にHP2500、1700、2000)
本体Aローテ、右手、及び左手:1回行動
本体Bローテ:1、2回行動
本体Aローテ:強制睡眠→おぞましい雄叫び→メラゾーマ→凍てつく波動→凍える吹雪→Bローテに移行
本体Bローテ:メラゾーマ、イオナズン、火柱、マダンテ(残りHPが半分未満の場合のみ)、暗黒の力(MP回復、残りMPが0の場合のみ)、Aローテに移行からランダム
不要な行動に対してはスキップされる。

右手:ザオラル(本体及び左手の死亡時に使用)、ベホマラー(本体、右手、及び左手の残りHPが低い場合のみ)、叩きつけ、凍てつく波動、正拳突きからランダム

左手:ザオリク(本体及び右手の死亡時に使用)、振り下ろし(強攻撃)、追い風(ブレス系特技の使用後のみ)、叩きつけ、通常攻撃からランダム、ただし、振り下ろし及び通常攻撃は選択された一体に集中する。

・備考
叩きつけ :(通常攻撃の半分のダメージ)+150のダメージ(防御は有効)、おおよそ200ダメージ
ベホマラー:全員に70~100回復(味方のベホマラーは全員に100~120回復)
素早さ  :左手180、本体120、右手70
攻撃力  :左手270、右手330
守備力  :左手及び右手180、本体350

右手、左手、本体の順に倒すのが好ましいが状況次第ではこの限りでない。
DS版では右手が左手にザオラルをするので左手と右手はできる限り同時に倒す。
概算で良いので右手左手のHP計算は必ず行う。これを怠るとザオラルザオリクの無限ループになることがしばしば生じる。電卓や算盤を用いて計算するのも良いだろう。
右手・左手同時撃破のための調整は、左手の残りHPが200以下又は右手・左手の残りHPが共に400以下になった頃から行う。
具体的な調整時の攻撃手段は以下参照のこと。

基本的な行動
行動指針は、なるべく死者を出さないようにしつつ、ハッサン等でダメージを与えていくことである。
ドランゴ:基本的に雷鳴の剣を使うかグラコスの槍を使う。HP調整や追い風誘発のために火炎の息を使うこともある。HP調整用にドランゴに主力が3人以上死んでいる又はパーティーのキャラクターが4人以上死んでいる場合はメガザルの腕輪を装備させて雷鳴の剣を使う。防御でも良いが残りHP100でもドランゴが死なずに耐えてしまうことがままあるため推奨はしない。
    凍てつく波動等を原因としてスカラによる守備力の上昇が無くなった場合にはグラコスの槍を使う。
左手の集中対象をドランゴに設定することを目的として、本体の凍える吹雪のターンでドランゴ単騎で防御することもある。このとき、左手が通常攻撃又は振り下ろしをすればターゲティングが行われている。叩きつけではターゲティングが行われないことに注意する。
    本体のみになった場合は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:基本的に気合い溜めを入れずに正拳突きを使う。
全体的に味方の残りHPが高い場合やテリーの気合い溜めバイキルト正拳突きと併用したい場合は気合い溜めの後、正拳突きを使う。このとき、ハッサンの気合い溜め時に本体がAローテのメラゾーマのターン、正拳突き時に本体がAローテの凍てつく波動のターンでなければハッサンの死亡リスクが高いために推奨されない。
    右手・左手に止めを刺す場合は捨て身を使う。状況によっては正拳突きや疾風突きでも良い。
本体のみになった場合はメタルキングの剣装備でバイキルトが入った状態で気合い溜め→諸刃斬りを行う。回復が追い付かずハッサンが死亡する可能性が高い場合や、バイキルトを掛けられない場合には、魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
本体に止めを刺す場合はメタルキングの剣装備で捨て身を使う。気合い溜め諸刃斬り1発よりかは捨て身2発の方が良いと思われる。
テリー :基本的に気合い溜めを入れずに奇跡の剣・疾風のリング装備で正拳突きを使う。本体が強制睡眠や凍てつく波動を使わないターンであればスライムピアスを装備して正拳突きを使っても良い。バイキルトが掛かっていない場合、主人公がラミアスの剣を使い、テリーが気合い溜めを使用した後、正拳突きを使っても良い。
    凍てつく波動誘発のために疾風のリング装備でみかわし脚を使うこともある。
    HP調整時はスライムピアス装備で正拳突きを右手に使う又は疾風突きを左手に使う。
味方の残りHPが全体的に低く、ホイミンのHPやMPが低い又は死亡している場合は世界樹の雫を使っても良い。
本体のみになった場合は疾風のリング及び魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ホイミン:星降る腕輪装備で先行ベホマズン又はベホマを使う(ケチってベホマラーを使わない方が良い。叩きつけの都合上HPは常にMAXを保っておかないと危険である。)。MPが低い場合、特にMPが35以下の場合は祈りの指輪を使う。
    右手・左手に止めを刺す場合は星降る腕輪装備又は祈りの指輪装備で炎の爪を使う。
    本体のみになった場合、残りHPがドランゴ100以下、ハッサン200以下、テリー200以下のときベホマやベホマズンやベホマラーで回復する。MPが53以下の場合は祈りの指輪を使う。祈りの指輪が壊れている場合や余裕がある場合は炎の爪を使う。
チャモロ:基本的にいのちだいじにでAIに任せる。
    本体のみになった場合、ホイミンの代わりに出しても良い。このとき、めいれいさせろにして、ベホマやキアリクを使っても良い。
主人公 :ハッサンやテリーにラミアスの剣を使う又はライデインを使う。右手・左手に止めを刺す場合、疾風突き又はライデイン又は諸刃斬りを使う。
    本体のみになった場合、ラミアスの剣をハッサンに使う又はライデインを使う又は諸刃斬りを使う。
ピエール:おぞましい雄叫びのターンで壁として防御する。もし生きていれば凍える吹雪のターンでも壁として防御する。このとき、馬車内ではターンが経過するが、馬車外の全員が全滅して、馬車から飛び出す場合にはターン経過が生じないため、眠っているキャラクターが飛び出さないことを目的として該当するキャラクターを6番目以降に配置する。このとき、死亡しているキャラクターを数にカウントしない。
    この仕様を利用して気合い溜めを切らさずに持続させることも出来る。
他に出すキャラクターがいない場合は出して鎌鼬(武闘家転職時)やスクルトを使う。
本体のみになった場合、凍てつく波動誘発のためにスクルトを使っても良い。
バーバラ:マダンテを使う。もし生きていれば凍える吹雪のターンでも壁として防御する(本体の凍える吹雪で大体死ぬ。)。他に出すキャラクターがいない場合は出して防御する。

戦闘に出すキャラクターの優先順位
(概略)
ハッサン→ドランゴ→チャモロ→主人公→テリー→ホイミン→バーバラ→ピエール
(詳細)
ハッサン(眠らず、死亡していない)
→ホイミン(ハッサンの残りHPが低い)→ドランゴ(残りHPが高い)→テリー(バイキルト及び気合い溜めが掛かっている)→主人公(残りHPが高く、ハッサンにバイキルトが掛かっていない)→ホイミン(他のキャラクターの残りHPが低い)→チャモロ(残りHPが高い)→テリー(残りHPが高く、バイキルトが掛かっている)→バーバラ(残りHPが高く、マダンテを使っていない)→ドランゴ(残りHPが低く、ドランゴが左手のターゲティングの対象となっている)→主人公(残りHPが高く、ハッサンにバイキルトが掛かっている)→テリー(残りHPが高く、バイキルトが掛かっていない)→ホイミン(他のキャラクターの残りHPが高い)→ピエール(残りHPが高い)
→ハッサン(死亡)→ドランゴ(ハッサンが死亡せず、死亡している) →主人公(ハッサン及びドランゴが死亡せず、ハッサンにバイキルトが掛からず、死亡している) →ホイミン(ハッサン及びドランゴが死亡せず、死亡している)
→ドランゴ(残りHPが低く、ドランゴが左手のターゲティングの対象となっていない)→主人公(残りHPが低く、ハッサンにバイキルトが掛かっていない)→テリー(残りHPが低く、バイキルトが掛かっている)→主人公(残りHPが低く、ハッサンにバイキルトが掛かっている)→テリー(残りHPが低く、バイキルトが掛かっていない)→バーバラ(残りHPが高く、マダンテを使った)→チャモロ(残りHPが低い)→バーバラ(残りHPが低く、マダンテを使っていない)→ピエール(残りHPが低い)→バーバラ(残りHPが低く、マダンテを使った)
→ドランゴ(眠り)→テリー(眠り)→主人公(眠り)→ピエール(眠り)→バーバラ(眠り)→チャモロ(眠り)→ホイミン(眠り)→ハッサン(眠り)
→ドランゴ(死亡)→主人公(死亡)→テリー(死亡)→ホイミン(死亡)→チャモロ(死亡)→ピエール(死亡)→バーバラ(死亡)

世界樹の葉を使用するキャラクターの優先順位
(使用する側) テリー→ホイミン→ドランゴ→主人公→ピエール→ハッサン
(使用される側)ハッサン→ドランゴ→ホイミン→主人公→テリー
(→チャモロ→ピエール→バーバラ)

誰かが死亡した場合、気合い溜めの入っていないキャラクター(ホイミン、主人公、ピエールを含む。)が世界樹の葉を使って蘇生させる。
優先度:気合い溜め後の攻撃、回復>蘇生>気合い溜め


詳しい行動パターンは別途掲載する予定。
HP計算をちゃんとやれば9割は勝てる。

・エンディング
イベント消化

<参考にしたもの>
・らふさんのチャート:この方のチャートを踏襲してこのチャートを書いた。
・DS版ドラゴンクエスト6完全攻略 http://www.d-navi.info/dq6/:細かい敵の耐性等を参考にした。
・ファミさんの助言:スクルト・アモスカット、メラミにより雑魚敵を積極的に狩っていくなどの案をチャートに組み込んだ。
・はぷさんのチャート:ボガドガカット350Gで村の民芸品売り、デスタムーア第三形態でもテリーのみかわし脚の使用、右手を左手より先に倒すこと等を参考にした。
・Steelさんのチャート:ロブ抜き(追い越す程度)を参考にした。
・ぐいさんのチャート:試練その3の戦術を参考にした。
・さとさんのチャート:ライフコッド連戦で錆びた剣を活用する戦術を参考にした。
・アンリミテッド:サガRTA:蘇生(アンサガの場合レスキュー)させると攻撃の手数が減るために、あと少しで倒せる場合はあまり蘇生させないという方針や先頭に壁役その後ろに攻撃役を配置する方針を利用した。
・柏谷研究室 公文書の書き方
http://www012.upp.so-net.ne.jp/KASHIWADANI/kouyoubunnokakikata.pdf:文章の校閲に役立てた。
以上、感謝を申し上げます。

忘れてはならない持ち物
ドランゴ:メガザルの腕輪
ホイミン:炎の爪、祈りの指輪、ガラスの靴、星降る腕輪

世界樹の葉の持たせる枚数
10枚残っている場合
ドランゴ、ホイミン、テリー、主人公:2枚
ハッサン、ピエール:1枚
5枚残っている場合
ドランゴ、ホイミン、テリー、主人公、ピエール:1枚

各キャラクターの装備品及び持ち物
ドランゴ:魔神の金槌、ドラゴンローブ、ドラゴンシールド、うさ耳バンド、金のブレスレット、ドラゴンキラー、雷鳴の剣、メガザルの腕輪、グラコスの槍、世界樹の葉、時の砂
ハッサン:メタルキングの剣、魔神の鎧、エンデの盾、知力の兜、力のルビー、魔神の金槌、世界樹の葉、(3個以上ある場合のみプラチナメイル)
テリー :魔神の金槌、プラチナメイル、ドラゴンシールド、プラチナヘッド、疾風のリング、スライムピアス、奇跡の剣、世界樹の葉、世界樹の雫
主人公 :伝説装備、金のブレスレット、世界樹の葉、アモールの水(無くても良い)
ホイミン:水の羽衣、水鏡の盾、スライムメット、星降る腕輪、炎の爪、祈りの指輪、ガラスの靴、ゲントの杖、世界樹の葉(残っている場合)、魔法の聖水(残っている場合)
チャモロ:いかずちの杖、水の羽衣(水の羽衣がある場合)、精霊の鎧(水の羽衣が無い場合)、魔法の盾、スライムメット、金のブレスレット
ピエール:プラチナソード、プラチナメイル、ドラゴンシールド、鉄仮面、金のブレスレット、世界樹の葉、炎の爪(残っている場合)、魔法の聖水(残っている場合)、アモールの水(無くても良い)
バーバラ:精霊の鎧、シルバートレイ、銀の髪飾り又はうさ耳バンド又はヘアバンド、金のブレスレット

デスタムーア戦

デスタムーア戦での基本方針
・早く倒す。その方が安定する。
・なるべく死者を出さないように務める(特に第三形態)。
・回復に関しては欲張らず、安定を取ってなるべく先攻回復を行う。
・壁を上手く活用する(特に第二形態)。
・形態移行時に気合い溜めを含む補助効果が残るので留意する。
・第一形態はできる限り早く倒す。
・第二形態は状態を持ち直して良い状態で第三形態に入るように倒す。
・第三形態は右手左手を同時に倒せるように調整するのが肝心。

デスタムーア戦での基本的な役割
ドランゴ:サブアタッカー。気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:メインアタッカー。気合い溜め→攻撃又は正拳突きを行う。
テリー :サブアタッカーまれに壁役。気合い溜め→攻撃若しくは正拳突き又は鎌鼬を使う。
主人公 :補助及び調整役まれに壁役。ラミアスの剣を使う。又はライデインを使う。
ホイミン:回復役及び調整役。ベホマやベホマズン等を使う。炎の爪を使うこともある。
ピエール:補助、壁役及び調整役。スクルトを使うか壁として使うか鎌鼬を使う(武闘家転職時)。
チャモロ:回復役まれに壁役。ベホマやキアリクを使うか壁として使う。AIを活用する。
バーバラ:マダンテ役。マダンテが使えれば後は壁として使う。


デスタムーア第一形態(HP2000)
1~2回行動 3回行動は無い
Aローテ:激しく燃え盛る炎or凍てつく冷気→通常攻撃or不気味な笑い→Bローテに移行
orマホカンタ
Bローテ:猛毒の霧or凍てつく波動→イオナズンor念じボール→Aローテに移行or瞑想
瞑想は低HP時(残りHP666以下)にのみ行われる。
不要な行動に対してはスキップされる。
例、デスタムーアにマホカンタが掛かっているかつデスタムーアの残りHPが高いかつ味方に補助効果が掛かっていない場合の通常攻撃or不気味な笑い後の行動
1回目の行動:激しく燃え盛る炎or凍てつく冷気or猛毒の霧orイオナズンor念じボール
2回目の行動:
(1)激しく燃え盛る炎or凍てつく冷気の後:通常攻撃or不気味な笑い
(2)猛毒の霧の後:イオナズンor念じボール
(3)イオナズンの後:激しく燃え盛る炎or凍てつく冷気or猛毒の霧or念じボール
(4)念じボールの後:激しく燃え盛る炎or凍てつく冷気or猛毒の霧orイオナズン
何が何だか分からないが、とりあえずどの行動も来ると考えておくのが良い

第一ターン
並び替え→ハッサン、ドランゴ、テリー、チャモロ
ハッサン:気合い溜めを使う。
ドランゴ:気合い溜めを使う。
テリー :気合い溜めを使う。
チャモロ:ハッサンにベホマを使う。

第ニターン
並び替え→主人公、ドランゴ、テリー、ハッサン
主人公 :ハッサンにラミアスの剣を使う。
ドランゴ:魔神の金槌を装備した状態で攻撃する。
テリー :魔神の金槌を装備した状態で攻撃する。
ハッサン:諸刃斬りを使う。

第三ターン
並び替え→ドランゴ、ハッサン、テリー、ホイミン
ドランゴ:気合い溜めを使う。
ハッサン:気合い溜めを使う。
テリー :気合い溜めを使う。
ホイミン:星降る腕輪を装備した状態で先攻ベホマズンを使う。

第四ターン
並び替え→ドランゴ、テリー、ハッサン、主人公又はホイミン
ドランゴ:魔神の金槌を装備した状態で攻撃する。
テリー :魔神の金槌を装備した状態で攻撃する。
攻撃が先行して瞑想を使われる可能性がある場合にはスライムピアスを装備する。
ハッサン:通常攻撃又は諸刃斬りを使う。
主人公 :テリーや(凍てつく波動時)ハッサンにラミアスの剣を使う。
味方のHPが全体的に少ない場合
ホイミン:星降る腕輪を装備した状態で先攻ベホマズンを使う。

この時点で倒せることもある。

第五ターン以降
1 デスタムーアの残りHPが多い(300以上)場合
使用キャラクター:(メイン)ドランゴ、テリー、ハッサン、
(サブ)主人公、ホイミン、ピエール
テリーの残りHPが低ければテリーを馬車内に戻しても良い。
ドランゴ:気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:気合い溜め→通常攻撃をする。又はHP次第で諸刃斬りを使う。
テリー :気合い溜め→攻撃をする、又は鎌鼬を使う。
(1) 味方のHPに余裕がある又は凍てつく波動を使われた場合
主人公 :ハッサンやテリー、ドランゴにラミアスの剣を使う。
(2) 味方のHPが低い場合
ホイミン:星降る腕輪装備又はガラスの靴装備でベホマズンを使う。
(3) Aローテで凍てつく波動が来ないと確定していて安定を取る場合
ピエール:スクルトをする。

2 デスタムーアの残りHPが少ない(300未満)場合
先攻で倒しにいく。実際はこの場合が多い。
使用キャラクター:ハッサン、テリー、主人公、ホイミン
ハッサン:捨て身をする。
テリー :奇跡の剣装備で疾風突きを使う。
主人公 :疾風突きを使う。
ホイミン:星降る腕輪装備で炎の爪を使う(あまり当てにしない方が良い)。

ハッサン、ドランゴを気合い溜め状態で第二形態に移行するように調整しても良いが、先に倒した方が圧倒的に安定する。

誰かが死亡した場合、気合い溜めの入っていないキャラクターが世界樹の葉を使って蘇生させる。
優先度:気合い溜め後の攻撃>回復、蘇生>気合い溜め、バイキルト

以下に頻繁に遭遇するアクシデントとその対処について列挙する。
1 第一ターンにデスタムーアの2回目の行動である攻撃がチャモロに当たり、チャモロが死亡する。
  第二ターン及び第三ターンに以下の行動を取る。
 第二ターン
並び替え→主人公、ドランゴ、テリー、ハッサン
主人公 :ハッサンにラミアスの剣を使う。
ドランゴ:魔神の金槌を装備した状態で攻撃する。
テリー :魔神の金槌を装備した状態で攻撃する。
ハッサン:通常攻撃をする。
 第三ターン
並び替え→ドランゴ、チャモロ、ホイミン、ピエール
ドランゴ:気合い溜めを使う。
チャモロ:死亡している。
ピエール:チャモロに世界樹の葉を使う。
ホイミン:ガラスの靴を装備した状態で後攻ベホマズンを使う。
 第四ターン以降
通常時の第五ターン、デスタムーアの残りHPが多い(300以上)場合に準拠する。
2 第一ターンにデスタムーアの2回目の行動である攻撃がテリーに当たり、チャモロが死亡する。
  第二ターン及び第三ターンに以下の行動を取る。
 第二ターン
並び替え→主人公、ドランゴ、ハッサン、ピエール
主人公 :ハッサンにラミアスの剣を使う。
ドランゴ:魔神の金槌を装備した状態で攻撃する。
ハッサン:通常攻撃をする。
ピエール:スクルトをする。
 第三ターン
並び替え→ドランゴ、テリー、ホイミン、主人公又はピエール(残りHPの高い方)
ドランゴ:気合い溜めを使う。
テリー :死亡している。
ホイミン:ガラスの靴を装備した状態で後攻ベホマズンを使う。
主人公 :テリーに世界樹の葉を使う。ピエールの場合も同じである。
 第四ターン以降
通常時の第五ターン、デスタムーアの残りHPが多い(300以上)場合に準拠する。
3 誰かが死亡し、かつ、気合い溜めが誰にも溜まっていない。
 以下の行動を取る。
並び替え→ドランゴ、死亡者、ホイミン、主人公又はピエール(残りHPの高い方)
ドランゴ:気合い溜めを使う。
死亡者 :死亡している。
ホイミン:ガラスの靴を装備した状態で後攻ベホマズンを使う。
主人公 :死亡者に世界樹の葉を使う。ピエールの場合も同じである。
4 全体的に味方のHPが低く、かつ、気合い溜めが誰にも溜まっていない。
 以下の行動を取る。
並び替え→主人公、ドランゴ、ホイミン、ピエール
主人公 :防御をする又は主人公にラミアスの剣を使う。
ドランゴ:気合い溜めを使う。
ホイミン:ガラスの靴を装備した状態で後攻ベホマズンを使う。
ピエール:スクルトをする。
 この隊列は有用なことが多く、上手く使うと安定しやすい。

デスタムーア第二形態(HP3000)
1~2回行動 3,4回行動は無い
Aローテ:通常攻撃、棘当たり、棘当たり、スカラ、大防御、Bローテに移行からランダム
無駄なスカラは使わない。
Bローテ:ルカナンorバイキルト→疾風突きor回し蹴り→Aローテに移行or灼熱
無駄なバイキルトは使う。

デスタムーアにバイキルトが掛かっていても掛かっていなくても基本的に行動は同じである。ただし、このとき、HPが高い・低いかどうかの基準は回し蹴り灼熱で受けると予想されるダメージに準拠する。


作戦変更→チャモロ:いのちだいじに
1 Aローテの場合
使用キャラクター:(メイン) ドランゴ、ハッサン、チャモロ、
(サブ) ホイミン、ピエール、テリー、主人公
(1) ドランゴ、ハッサン、チャモロ、ホイミンいずれかの残りHPが低い又は味方全員の残りHPが低い場合
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
このとき、気合い溜めはしなくても良い。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
チャモロ:AIに任せる(ベホマやメラミを使う。)。
ホイミン:星降る腕輪を装備した状態で先攻ベホマズン又は先攻ベホマを使う。

(2) 味方の残りHPが高く、味方(特にドランゴ、ハッサン)にスクルトがあまり掛かっていない場合
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
このとき、気合い溜めはしなくても良い。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
チャモロ:AIに任せる(ベホマやメラミを使う。)。
ピエール:スクルトを使う。


(3) 味方の残りHPが高く、味方にスクルトが掛かり(ドランゴ、ハッサンの守備力が+150以上となっていることが目安)、かつホイミンのMPが108未満の場合
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
このとき、気合い溜めはしなくても良い。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
チャモロ:AIに任せる(ベホマやメラミを使う。)。
ホイミン:星降る腕輪を装備した状態で祈りの指輪を使う。

(4) 味方の残りHPが高く、ホイミンのMPが108以上かつテリーの残りHPが高く、ホイミンの残りHPが低い場合、又は味方の残りHPが高く、祈りの指輪が壊れている場合
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
このとき、気合い溜めはしなくても良い。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
テリー :鎌鼬を使う。
    魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行っても良い。
チャモロ:AIに任せる(ベホマやメラミやザオラルを使う。)。

(5) 味方の残りHPが高く、ホイミンのMPが108以上かつハッサンにバイキルトが入っていない場合
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
このとき、気合い溜めはしなくても良い。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
チャモロ:AIに任せる(ベホマやメラミを使う。)。
主人公 :ハッサンにラミアスの剣を使う。

デスタムーアにバイキルトが掛かった後もこの方針で戦う。
誰かが死亡した場合、気合い溜めの入っていないキャラクターが世界樹の葉を使って蘇生させる。
優先度:気合い溜め後の攻撃、回復>蘇生>気合い溜め>スクルト、バイキルト、鎌鼬

2 Bローテ、ルカナンorバイキルトで始まる場合
使用キャラクター:(メイン) ドランゴ(攻撃役)、ハッサン(攻撃役)、テリー(壁役)、
(サブ) ピエール(壁役及び補助役)、主人公(壁役)、ホイミン(回復役)、チャモロ(回復役)
(1) 壁役の残りHPが高く、攻撃役の残りHPが高く、スクルトがあまり掛かっていない場合
壁役  :防御する。
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ピエール:スクルトを使う。

(2) 壁役の残りHPが高く、攻撃役の残りHPが高く、スクルトが掛かっている場合
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
  サブ  :テリーの鎌鼬、ピエールのスクルト、ホイミンの祈りの指輪又は炎の爪を用いる。
チャモロ:AIに任せる(ベホマやメラミを使う。)。

(3) ピエールの残りHPが低く、攻撃役の残りHPが高く、スクルトがあまり掛かっていない場合
壁役  :防御する。
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
チャモロ:AIに任せる(ベホマやメラミを使う。)。

(4) 壁役の残りHPが高く、攻撃役の残りHPが低いが、3,4番目に置けば回し蹴りで死亡しない場合
壁役  :防御する。
壁役  :防御する。
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。

(5) 壁役の残りHPが高く、攻撃役の残りHPが低く、3,4番目に置いても回し蹴りで死亡する場合又は壁役の残りHPが低く、攻撃役の残りHPが低い場合
壁役  :防御する。
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ホイミン:星降る腕輪装備でベホマズンを使う。

(6) 壁役の残りHPが低く、攻撃役の残りHPが高い場合
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。

誰かが死亡した場合、気合い溜めの入っていないキャラクターが世界樹の葉を使って蘇生させる。
優先度:気合い溜め後の攻撃、回復>蘇生>気合い溜め>スクルト、バイキルト、鎌鼬

3 Bローテ、疾風突きor回し蹴りで始まる場合
使用キャラクター:(メイン) ドランゴ(攻撃役)、ハッサン(攻撃役)、
(サブ) テリー(壁役)、ピエール(壁役及び補助役)、主人公(壁役)、ホイミン(回復役)、チャモロ(回復役)
(1) 壁役の残りHPが高く、攻撃役の残りHPが高く、ホイミンのMPが108未満の場合
壁役  :防御する。
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ホイミン:星降る腕輪装備で祈りの指輪を使う。

(2) 壁役の残りHPが高く、攻撃役の残りHPが高く、ホイミンのMPが108以上かつテリーにバイキルトが掛かっていない場合
テリー :防御する。デスタムーアにバイキルトが入っていない場合は鎌鼬でも良い。
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
主人公 :テリーにラミアスの剣を使う。

(3) 壁役の残りHPが高く、攻撃役の残りHPが高く、ホイミンのMPが108以上かつテリーにバイキルトが掛かっている場合
壁役  :防御する。テリーと主人公とでは主人公を優先する。
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
サブ  :テリーの鎌鼬、ホイミンの祈りの指輪又は炎の爪を用いる。

(4) バイキルトが掛かり、壁役の残りHPが高く、攻撃役の残りHPが低いが、3,4番目に置けば回し蹴り灼熱が来ても死亡しない場合
壁役  :防御する。
壁役  :防御する。
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。

(5) 壁役の残りHPが高く、攻撃役の残りHPが低く、3,4番目に置いても回し蹴り灼熱で死亡する場合又は壁役の残りHPが低く、攻撃役の残りHPが低い場合
壁役  :防御する。
ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが1回入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
スカラが1回入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ホイミン:星降る腕輪装備でベホマズンを使う。

ホイミンのHPが満タンであれば2番目でも良い。

(6) 壁役の残りHPが低く、攻撃役の残りHPが高い場合
ドランゴ:防御をする。
又はハッサン単騎で防御する。
又は(ii)と同じ行動を取る。

メタルキングを3匹狩り、ピエールのHPが高い場合はこのターンにスクルトを入れても良い。

4 Bローテ、Aローテに移行or灼熱で始まる場合
使用キャラクター:(メイン) ドランゴ、ハッサン、テリー、
(サブ) ピエール、ホイミン、チャモロ、主人公
(1) チャモロが灼熱で死なない場合
 1と同じ行動を取る。
(2) チャモロが灼熱で死ぬ場合
ア ドランゴ、ハッサンの残りHPが高く、テリー、ピエール、主人公のうち2人以上の残りHPが高い場合
 ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
スカラが入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
   以下の3人のうちの2人を使う。
テリー :気合い溜め→攻撃又は正拳突き若しくは鎌鼬を使う。
ピエール:スクルトを使う。
主人公 :ライデインを使う又はテリーかハッサンにラミアスの剣を使う。

イ ドランゴ、ハッサンの残りHPが高く、テリー、ピエール、主人公のうち2人以上の残りHPが低い場合又はドランゴ若しくはハッサンの残りHPが低い場合
 ドランゴ:魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:スカラが入る前はメタルキングの剣装備で気合い溜め→正拳突きを行う。
スカラが入った後は魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃を行う。
チャモロ:AIに任せる(ベホマやメラミを使う。)。
ホイミン:星降る腕輪を装備した状態で先攻ベホマズン又は先攻ベホマを使う。

誰かが死亡した場合、気合い溜めの入っていないキャラクター(ホイミン、主人公、ピエールを含む。)が世界樹の葉を使って蘇生させる。
優先度:気合い溜め後の攻撃、回復>蘇生>気合い溜め>スクルト、バイキルト、鎌鼬

画期的な新案であるためここに記載します。

ホロゴースト、ランプの魔王、デビルパピヨン戦(HP224、696、248)
第一ターン
ドランゴ:AIに任せる(通常攻撃)。
テリー :AIに任せる(ホロゴーストに隼斬り等)。
ハッサン:捨て身をホロゴーストに使う。
主人公 :ラミアスの剣をドランゴに使う。

これによりホロゴーストの行動前にホロゴーストを倒すことが出来る。

第二ターン
ドランゴ:AIに任せる(通常攻撃)。
テリー :気合い溜めを行う。
主人公 :ラミアスの剣をテリーに使う。
ハッサン:捨て身をデビルパピヨンに使う。

誰かが死亡した場合には死亡したキャラクターとバーバラとを交代してバーバラはマダンテを使用する。
デビルパピヨンが第一ターンで死亡していた場合、ハッサンはランプの魔王に捨て身を使う。正拳突きや跳び膝蹴りでも構わない。

第三ターン
ドランゴ:AIに任せる(通常攻撃)。
テリー :諸刃斬りを使用する。正拳突きでも構わない。
主人公 :通常攻撃を行う。
ハッサン:捨て身をランプの魔王に使う。

攻めるならテリー単騎にしてテリーが諸刃斬りや正拳突きを行うと良い。ランプの魔王の残りHP次第でテリー単騎にするかどうか、諸刃斬りを使うか正拳突きを使うかどうかの判断を変えると良い。

最終ターンを一人にする利点としては、馬車外に出ているキャラクター数が一人のため、天馬の手綱入手イベント後のキャラクターの所定の位置への移動に掛かる時間が最小限になることが挙げられる。およそ2~3秒の時間短縮が見込まれる。

・アークボルト
ドランゴを仲間にする(ルイーダの酒場に送られる。)。
ミレーユの装備を全て外す。
ルーラ→別世界へ

・ダーマ神殿
ルイーダの酒場でミレーユを預け、ドランゴを加える。
転職
ドランゴ→戦士
ルーラ→クリアベール
空飛ぶベッドと魔法の絨毯を使用してゼニスの城に向かう。
主人公の力のルビーをハッサンの金のブレスレットと交換し、装備させる。
主人公の金のブレスレットをドランゴに渡し、装備させる。
主人公の時の砂をドランゴに渡す。
主人公のスライムピアスをテリーに渡す。
主人公が疾風のリングを装備していない場合は疾風のリングを装備させる。
ハッサンのプラチナメイル、グラコスの槍をドランゴに渡し、装備させる。
ピエールの星降る腕輪をテリーに渡し、装備させる。
ピエールのゲントの杖を主人公に渡す。
ピエールの炎の爪をホイミンに渡し、装備させる。
ピエールに金のブレスレットを装備させる。
ホイミンのメガザルの腕輪をドランゴに渡すが装備させない。
袋のうさ耳バンドをドランゴに渡し、装備させる。


・ゼニスの城
イベント消化
世界樹の雫、世界樹の葉回収
井戸に入る。

・天馬の塔南の井戸
そのまま出る。
ホイミンの経験値がかなり少ないなら(デュラン戦で死亡等)、井戸を調べてデスホールと戦っても良い。

備考
デスホール戦(HP536)(経験値1620)
並び替え→ドランゴ、テリー、主人公、ハッサン
作戦変更→ドランゴ、テリー:ガンガンいこうぜ
ドランゴ:AIに任せる(はやぶさ斬り)。
テリー :AIに任せる(正拳突き)。
主人公 :疾風突きを使う。
ハッサン:捨て身を使う。

2ターンで終わる(デスホールの攻撃は1回)。また、うさ耳バンドを必ずドロップする。

・天馬の塔
道中エンカウントは必ず狩る。
エンカウント数は
1階:1回、
3階:2回、
4階:2回、
5階:1回(意図的に最短距離で移動しないことで1回エンカウントする)、
6階:0回、
7階:2回(意図的に最短距離で移動しないことでエンカウントする)
となる。

余程攻めない限りはミミックを倒す。ミミックは必ず命の木の実をドロップする。
道中エンカウントは計9(8)回になる。

魔物の群れ戦前でホイミンの経験値が38500程度あれば問題は無い。35000以上なら湖の穴、湖の穴~牢獄の町のエンカウントで稼げば良い。

道中において
並び替え→ドランゴ、テリー、ハッサン、主人公
作戦変更→ドランゴ、テリー:ガンガンいこうぜ
最初のエンカウントが雷鳴の剣+ライデインで倒せる敵(フロストギズモやリビングデッド等)であればテリー、主人公に並び替えて、その後のエンカウントで隊列を変える。

世界樹の葉、命の木の実、ドラゴンキラー回収
ドランゴがドラゴンキラーを装備する。
命の木の実をホイミンに使用
炎の爪回収
ミミックを倒して命の木の実を回収
魔物の群れ戦前にドランゴ、テリー、ハッサン、主人公に対して、ホイミンやチャモロのベホマでHPを回復させておく。

ミミック戦(HP304)
ドランゴ:AIに任せる(はやぶさ斬り)。おそらくターンが回らない。
テリー :AIに任せる(爆裂拳)。
ハッサン:捨て身を使う。
主人公 :疾風突きを使う。疾風突きを覚えていないならば通常攻撃を行う。

ホロゴースト、ランプの魔王、デビルパピヨン戦(HP224、696、248)
第一ターン
ドランゴ:AIに任せる(はやぶさ斬り)。
テリー :AIに任せる(雷鳴の剣)。
主人公 :ラミアスの剣をハッサンに使う。
ハッサン:正拳突きをランプの魔王に使う。

第二ターン以降
生存者を出して適当に攻撃する。
ハッサンだと捨て身(ランプの魔王に与えたダメージが450未満なら正拳突き)、主人公だと疾風突き(覚えていなければ諸刃斬り)を使う。
正拳突きの失敗時、ハッサンが生存していれば正拳突きを再度使う。
誰かが死亡した場合には並び替えをしてバーバラのマダンテを使う。

危ない時はドランゴにグラコスの槍を使わせて固めれば大体勝てる
全滅しそうな時は世界樹の葉やメガザルの腕輪を利用して、頑張ってドランゴの時の砂を使う。

死亡しなければ2ターンで終わる。
たとえ死亡しても3ターン程度で終わる。
天馬イベント中にトイレに行くのも良い。

天馬の手綱入手
並び替え→ドランゴのみ
ルーラ→別世界へ
気合い溜めを習得していない場合はダーマ神殿で1回程度狩る。

・ダーマ神殿
転職
ドランゴ→ドラゴン
ピエール→戦士
バーバラ→無職
ルーラ→ゼニスの城

・ゼニスの城
イベント消化
ルーラ→ライフコッド
天馬の手綱を使い狭間の世界へ行く。

・絶望の町
エンデと会話
命の木の実回収

・ヘルハーブ温泉
上手く先行入力が入れば帰還時のメッセージをカットできるが、滅多にカットできない。
下の世界に到着後キメラの翼→ゲントの村
天馬の手綱を使いザクソンの村へ行く。

・ザクソンの村
イベント消化
守りの種回収
天馬の手綱を使い狭間の世界へ行く。

・絶望の町
守りの種回収
エンデと会話
エンデの盾を選択する。
エンデの盾をハッサンに装備
ハッサンのドラゴンシールドをドランゴに渡し、装備させる。
金があるならば水の羽衣を2個購入し、1個をチャモロに装備させる。

道中は嘆きの巨人戦終了後にホイミンがベホマラーを覚えるレベル18(経験値49213)になるように狩る。
経験値が足りなさそうならここでも狩る。
経験値が足りそうならフィールドエンカウントリセットを行う。

・欲望の町
ブックマーク
並び替え→ドランゴ、テリー、ハッサン、主人公(このようになっていない場合)

・秘密の湖
イベント消化

・湖の穴
水鏡の盾回収
ダンジョン内は狩る。
嘆きの巨人戦終了後にホイミンがベホマラーを覚えるレベル18(経験値49213)になるように狩る。嘆きの巨人の経験値は6300なので、ホイミンの経験値が42913を超えるように経験値を稼ぐ。
湖の穴を出てから牢獄の町までの区間の2エンカウントはホイミンの経験値が足りない場合のみ狩る。
足りている場合はフィールドエンカウントリセットを行う。
ゲントの杖を主人公に渡す。

・牢獄の町
そのまま嘆きの巨人と戦闘する。

嘆きの巨人戦(HP2800)
作戦変更→テリー:めいれいさせろ
ドランゴ: AIに任せる(はやぶさ斬り)。
テリー :気合い溜め→正拳突きを行う。
ハッサン:気合い溜め→正拳突きを行う。
主人公 :テリー、ハッサン、主人公の順にラミアスの剣を使う。
     3人にバイキルトが入ったら気合い溜め→攻撃を行う。
怪しい霧を使われた場合はバイキルトを優先する。
味方の残りHPが低い場合にはゲントの杖を使う。

DS版では痛恨の一撃がトロル等のように、一定の確率でのみ発生するようになっている(痛恨でないときは通常攻撃)。
よって回復が要らない程に弱化している。

外に出て並び替え→バーバラ又は残りHPの低いキャラクターの一人
イベント消化
破滅の盾、4800G回収
命の木の実、不思議な木の実回収
今まで貯めていた守りの種をハッサンに使う。
今まで貯めていた命の木の実、不思議な木の実を全てホイミンに使う。

牢獄兵戦 逃げる選択で自殺
ハッサンを出している場合は捨て身でも良い。

力の種4つをハッサンに使用

外に出て並び替え→ドランゴ、ハッサン、主人公、ホイミン
おそらくドランゴに入っている水鏡の盾をホイミンに渡し、装備させる。
ホイミン星降る腕輪を装備させてもアクバー、ガーディアンに対して先攻が安定しない。

アクバー戦(HP3300)(ガーディアンのHP336)
作戦変更→ドランゴ:じゅもんつかうな、ハッサン:ガンガンいこうぜ、ホイミン:いのちだいじに
第一ターン
ドランゴ: AIに任せる(はやぶさ斬りやバイキルト時通常攻撃を行う。)。
ハッサン: AIに任せる(正拳突きをガーディアンに使う又は通常攻撃をアクバーに行う)。
主人公 :ハッサンにラミアスの剣を使う。
ホイミン: AIに任せる(炎の爪やベホマやベホマラーを使う)。

第ニターン
ドランゴ: AIに任せる(はやぶさ斬りやバイキルト時通常攻撃を行う。)。
ハッサン: AIに任せる(正拳突きをガーディアンに使う又は通常攻撃をアクバーに行う。)。
主人公 :ドランゴにラミアスの剣を使う。
ホイミン: AIに任せる(炎の爪やベホマやベホマラーを使う。)。

第三ターン以降
ドランゴ: AIに任せる(はやぶさ斬りやバイキルト時通常攻撃を行う。)。
ハッサン: AIに任せる(正拳突きをガーディアンに使う又は通常攻撃をアクバーに行う。)。
主人公 :アクバーにルカニを2回掛かるまで掛ける。
     ドランゴ、主人公の順にラミアスの剣を使う。その後、気合い溜め→攻撃を行う。
     復活した直後に正拳突きを食らったガーディアンにHP次第で疾風突きを使う。
ホイミン: AIに任せる(炎の爪やベホマやベホマラーを使う。)。
     アクバーの残りHPが1000以上かつMPが切れた場合は祈りの指輪を使う。
危ないのは初ターンのみである。主人公やホイミンが死亡した場合(特にホイミン)にはドランゴのAIを解除して時の砂を使う。
世界樹の葉を使用しても良いが、そのターンで死亡者が増える危険性が高いのであまり安定しない。
アクバーのルカナンが味方に完全に掛かり切るまでにアクバーを倒す。

イベント消化
外に出る。
並び替え→ドランゴのみ
ルーラ→欲望の町

・欲望の町
命の木の実回収 ホイミンに使用
メガンテの腕輪、ドラゴンローブ回収
ドラゴンローブをドランゴに装備させる。
武器屋で売れる物をできる限り売り、魔神の金槌3個(45000G)を購入する。
魔神の金槌をドランゴ、ハッサン、テリーに渡し装備させる。
安定を取るなら町内のミミック2匹を狩り、命の木の実をドロップさせ、ホイミンに使用する。
ルーラ→牢獄の町

嘆きの牢獄へ向かう。
道中の1回のエンカウントは逃げる。
作戦変更→めいれいさせろ
メタルキングが来れば時の砂を使ってでも狩る。

・嘆きの牢獄
マサールに会話
ルーラ→牢獄の町

・牢獄の町
クリムトに会話
嘆きの牢獄へ向かう。

道中の1回のエンカウントは逃げる。
メタルキングが来れば時の砂を使ってでも狩る。
嘆きの牢獄前でバーバラの口笛を使い、メタルキングを2匹狩る。
適宜回復は行う。
メタルキングが出た場合、並び替え→ドランゴ、ハッサン、テリー、バーバラ
作戦変更→めいれいさせろ(行っていない場合)
ドランゴ、ハッサン、テリー:通常攻撃を行う。
バーバラ:遊ぶを使う(おままごとでメタルキングにダメージを与えるのに期待する。)。
バーバラの遊ぶを使うことで1%程狩れる可能性が上昇する。
テリーが星降る腕輪を装備することでメタルキングに先行する可能性が生じ、3%程狩れる可能性が上昇する。ただし、DS版DQ6は明らかにSFC版DQ6よりも先行後行が安定しているため、正確な確率は不明である(未検証)。(素早さ+20)×(0.5~1)の(0.5~1)の乱数決定の際に正規分布を利用しているか、乱数自体は一様分布であるものの数値を何個か出し、相加平均を行った後の値を利用しているのかもしれない。

メタルキングを2匹狩った後、
並び替え→ドランゴ、ハッサン、テリー、主人公
ホイミンのベホマズンを使う。
ハッサンに奇跡の剣を装備させる。
テリーに雷鳴の剣を装備させる。
なるべくメタルキングを狩った後の他の敵の処理の時に行うのが好ましい。
ズイカク、ショウカク戦の第一ターンで装備変更しても良い。

ズイカク、ショウカク戦(HP2500、3500)
第一ターン
ドランゴ:気合い溜めを使う。
ハッサン:気合い溜めを使う。
テリー :足払いをショウカクに使う。
主人公 :ショウカクにルカニをする。

第ニターン
ドランゴ:魔神の金槌を装備した状態でショウカクに攻撃する。
ハッサン:ショウカクに正拳突きをする。
テリー :足払いをショウカクに使う。
主人公 :ハッサンにラミアスの剣を使う。

第三ターン
ドランゴ:気合い溜めを使う。
ハッサン:気合い溜めを使う。
テリー :気合い溜めを使う。
主人公 :テリーにラミアスの剣を使う。

第四ターン
ドランゴ:ショウカクに攻撃する。
ハッサン:ショウカクに正拳突きをする。
テリー :ショウカクに正拳突きをする。
主人公 :ショウカクにルカニをする。
ショウカクの力溜め打撃が来るようなら、主人公は足払いを使っても良い。
第五ターン
ドランゴ:グラコスの槍を使う。ショウカクの残りHP次第でははやぶさ斬りや通常攻撃を行う。
ハッサン:ショウカクに正拳突きをする。ショウカクの残りHP次第では捨て身を使う。
テリー :ショウカクに正拳突きをする。
主人公 :ゲントの杖を使うか、主人公にラミアスの剣を使う。残りHP次第では諸刃斬りや通常攻撃を行う。

第六ターン以降
ショウカクは倒したものとする。
ドランゴ:気合い溜め→攻撃を行う。
ハッサン:気合い溜め→正拳突きをする。
テリー :魔神の金槌装備で気合い溜め→攻撃をする。
主人公 :ゲントの杖を使って岩石落とし等のダメージに耐えられるように回復する。
HPに余裕があればラミアスの剣の使用後、気合い溜め→攻撃又は諸刃斬りを行う。

足払いが失敗した場合、主人公が足払いをショウカクに行う(ズイカクが仁王立ちをする第三ターンを除く。)。
ズイカクの2回目の瞑想前には倒したい(捨て身、疾風突きを用いても良い。)。
誰かが死亡した場合は世界樹の葉を使う。

イベント消化
ルーラ→嘆きの牢獄

・デスタムーア城
道中はドランゴを単独にして逃げる。HPが低くなればハッサン又はテリーを単独で出して逃げる。
はぐれメタル、メタルキングが出た場合は積極的に狩る。時の砂は安定を取るなら使っても良い。
2F(滑る床のフロア)では穴に落ちてエンカウントリセットを行う。
半キャラクター分ずらして移動床に乗ることによって落ちることも強制移動することも無く移動床に逆らって渡ることが出来る(右の参考画像参照)。
デーモンスピアは回収しない。
回復エリアで回復する。
メタルキングの剣回収 
ドランゴのメタルキングの剣をハッサンの奇跡の剣と交換し、装備させる。 
ドランゴの奇跡の剣をテリーの雷鳴の剣と交換し、装備させる。
主人公の疾風のリングをテリーに渡し、装備させる。
主人公の金のブレスレットを装備させる。
デスタムーア前で回復を行う。満タンでも良い。
ホイミンやチャモロのMPが満タンでは無い場合は魔法の聖水を用いて満タンにする。魔法の聖水の個数に余裕がある場合はバーバラに魔法の聖水を使っても良い。

かなりの安定を取るなら3F、5Fのミミック計2匹を狩り、命の木の実をドロップさせ、ホイミンに使用する。プリンセスローブを回収してバーバラに装備させても良い。
ただ、そこまでするくらいならドラゴンの悟りを回収して1回戻り、ハッサンをドラゴンに転職させるか、メタルキングを1,2匹追加で狩った方が理に適っている。
ホイミンやピエールに残った魔法の聖水を持たせる。
主人公やピエールにアモールの水を持たせても良い。
炎の爪がホイミン用以外に残っている場合、ピエールに炎の爪を持たせる。

・フォーン城
ルーラ→レイドック
水門を開ける。
ルーラ→アモール

・下アモール
星降る腕輪回収
徒歩で脱出、ペスカニへ向かう。

・ペスカニ
イベント消化
小さなメダル(31)、守りの種回収
ロブの歩行訓練が長い(4分)。ロブ抜きはおそらく不可能であるが、少しだけ追い抜かすことは可能である。
ルーラ→ペスカニ
イベント消化
ルーラ→サンマリーノ
サンマリーノから人魚の岩場に向かう。

・人魚の岩場
マーメイドハープ回収、誰に入ったかを覚えておく。
ルーラ→ペスカニ
マーメイドハープ

・沈没船
道中は逃げる。
小さなメダル(32)、最後のカギ、ガラスの靴回収
リレミト
マウントスノーまで船と徒歩で向かう。
フィールドエンカウントリセットを行う。

・マウントスノー
イベント消化
小さなメダル(33)回収
ルーラ→マウントスノー
氷の祠でイベント消化
ルーラ→マウントスノー
イベント消化
ルーラ→マウントスノー
イベント消化
ルーラ→マウントスノー
イベント消化
徒歩で外に出て氷の洞窟に向かう。

・氷の洞窟
イベント消化
さびた剣回収
リレミト
徒歩でマウントスノーに向かう。

・マウントスノー
デセオのパス回収、誰に入ったかを覚えておく。
ルーラ→サンマリーノ

・サンマリーノ
小さなメダル(34)、1500G回収
ルーラ→クリアベール
船でポセイドン城に向かう。
フィールドエンカウントリセットを行う。
ガンディーノのある大陸の北端付近でマーメイドハープを使用する。
小さなメダル2つ(35,36)、シルバートレイ、メガザルの腕輪、海鳴りの杖回収
浮上、ロンガデセオに向かう。
フィールドエンカウントリセットを行う。
ポセイドン城を先に行く経路は、ホックイベント時にポセイドン城に行く経路よりも約4秒早い(単騎でのルーラ1回6.2秒)。

・ロンガデセオ
命の木の実回収 ハッサンに使用
ホックと会話
ルーラ→ロンガデセオ

・ロンガデセオ
イベント消化
小さなメダル2つ(37,38)回収
2000G以上残っているか確認する(鉄兜を叩き直さない場合)。無ければ売却する。
ドラゴンシールドを叩き直す。
知力の兜不購入時は鉄兜又は鉄仮面を叩き直す。
井戸でホックと会話
ルーラ→ロンガデセオ
船を経由で下ダーマ南の井戸に向かう。
錆びた剣を主人公に渡し、装備させる。

海底神殿でピエールを使う場合
主人公のドラゴンシールド、プラチナメイル、鉄兜をピエールに渡し、装備させる。


・下ダーマ南の井戸
小さなメダル(39)回収
道具整理を行う。
バトルアックス2つ、鉄兜売却
スライムメット2つ、知力の兜購入
知力の兜の代わりに炎の鎧を購入しても良い。金策次第では両方でも良い。両方買わなくとも良い。
知力の兜不購入時は鉄兜を売らない。
船でロンガデセオへ行く。

船でロンガデセオ北墓場に向かう。
小さなメダル(40)回収
サリィと会話
フィールドに戻り、船でジャンポルテの館まで行く。
フィールドエンカウントリセットを行う。
ジャンポルテの館のすぐ南でマーメイドハープを使う。

・ジャンポルテの館
小さなメダル(41)、スライムピアス回収
ハッサンにデセオのパスを渡す。
ハッサンでランク1、2、3に挑む。

ハッサンの装備:プラチナソード、知力の兜、ドラゴンシールド、プラチナメイル、デセオのパス
格好良さが220を超えているかを確認しておく。
格好良さが足りない場合は美し草を使うなり主人公に変えるなりしてどうにかする。
叩き直し時にハッサンの格好良さが193あれば良い(装備品:プラチナソード、知力の兜、ドラゴンシールド、プラチナメイル、力のルビー)。
ルーラ→別世界
ルーラ→メダル王の城

・メダル王の城
奇跡の剣を貰い、ハッサンに装備させる。
ルーラ→フォーン城
海底神殿に行く際、もうすぐエンカウントする所でマーメイドハープを使う。
並び替え→ハッサン、ミレーユ、バーバラ
ピエールを入れても良いが、デュラン連戦の安定のためにグラコスの経験値を入れてピエールのレベルを上げておきたい。バーバラのレベルはライフコッド連戦でもあまり問題とならない。
ハッサンの装備を変更する。
ハッサンの装備:奇跡の剣、知力の兜、ドラゴンシールド、プラチナメイル、力のルビー
炎の鎧がある時は炎の鎧を装備する。知力の兜が無い場合は鉄仮面を装備させる。
ミレーユにシルバートレイ、疾風のリングを渡し、装備させる。
バーバラにシルバートレイ、星降る腕輪を渡し、装備させる。
海底神殿でピエールを使う場合
ピエールに星降る腕輪を渡し、装備させる。
ピエールに炎の爪、ゲントの杖を渡す。

・海底神殿
道中は1ターンで終わる敵、又はエビラ×4を狩る。
サイレスにバシルーラで飛ばされた場合、ハッサンが飛ばされれば帰る。
小さなメダル2つ(42,43)、マジカルスカート回収 ミレーユに装備
砂の器回収 バーバラに渡す。
ゲントの杖をハッサンに渡す。
約1500経験値分、正確には2689 - (ミラルゴ戦のランプの魔神の数)*300だけ狩ればキラーマジンガ戦前にホイミンがベホマを覚えるために非常に楽になる。
4000経験値程度狩ると、アクバー戦ベホマラー調整が楽になる。
約6000経験値、正確には7108 - (ミラルゴ戦のランプの魔神の数)*300だけ狩ればグラコス戦前にピエールがレベル12になり、HPが標準で104となるため、ピエールを生存したままグラコスを撃破することが可能になる。
ただし、マヒャドが2連続で撃たれ高乱数を引くとピエールが死亡することもあるのでリスキーではある。ピエールを死亡させる場合に比べると撃破に掛かる時間は若干(10秒程)短いかもしれない。検証回数が少ないため精確な平均タイムが分からないが、ピエールレベル12の場合、蘇生分を考慮するとピエール生存の方が早いだろう。グラコスの行動が最も撃破タイムに寄与しているようにも思われる。
ピエール生存の場合はピエールにゲントの杖を持たせたままにして、グラコス戦ではめいれいさせろでスクルトを1回又は3回掛け、その後、ミレーユが死亡した後は、いのちだいじにでゲントの杖や炎の爪を使うといった行動をさせる。

グラコス戦(HP3000)
作戦変更→めいれいさせろ
ハッサン:他の2人が死亡する前は気合い溜め正拳突きを使う。
死亡後はガンガンいこうぜでAIに任せる。
ミレーユ:スカラをハッサンに最大まで掛ける。
     その後は死ぬまでメラミを使うかハッサンにベホイミを使う。
ピエール:死ぬまでメラミを使う。
    
DS版ではAIも道具を使うため、ゲントの杖で回復し正拳突きで攻撃するという戦略を取る。AやXを連打すれば勝てる。
ハッサン単騎の場合、手動で気合い溜め正拳突きを行うと1ターン辺り平均3.85秒掛かる。また、AIだと、コマンドの簡略化により平均3.35秒になる。このとき、ダメージ的には気合い溜め正拳突き4回分=正拳突き9回である。
よって気合い溜めによるダメージ増加を考慮してもAIの方が早くなる。
また、手動だとミスもあり、気合い溜めを使う以上、回復ラインも上げなければならないのでその点からもAIは連打するだけなので楽である。

チャモロのザオラルによる蘇生後リレミト
MPが枯渇して蘇生出来なかった場合はライフコッドイベント時の神父による回復でMPを回復させて蘇生させる。
並び替え→バーバラのみ
ルーラ→別世界へ
空飛ぶベッドで南の孤島の祠に向かい、小さなメダル(44)とマグマの杖を回収する。
その後そのまま外に出て、空飛ぶベッドでカルベローナに向かう。

・カルベローナ
小さなメダル(45)、不思議な木の実回収
砂の器使用
ルーラ→カルベローナ
祈りの指輪、魔法の聖水回収
魔法の絨毯入手
ルーラ→カルベローナ
ひょうたん島に向かう。

・ひょうたん島
小さなメダル(46)、魔法の聖水、魔神の鎧回収

ルーラ→別世界へ
ルーラ→ペスカニ
魔法の絨毯を使用してグレイス城に行く。

・グレイス城
黄金のつるはし使用
オルゴーの鎧回収
ルーラ→レイドック
魔法の絨毯で山肌の道まで行く。
トルッカイベントを行っている場合はトルッカから向かう。
並び替え→ハッサン、主人公、ミレーユ、バーバラ

・山肌の道
何も取らずにライフコッドへ向かう。
道中は1ターンで終わるもののみを狩る。狩らなくても良い。
マダンテは使わない方が良い。

・下ライフコッド
小さなメダル(47)回収 忘れないのならば、連戦中に取っても良い。
イベント消化
ルーラ→ライフコッド

・山肌の道
イベント消化
リレミト
ミレーユの疾風のリングをバーバラに渡し、装備させる。

ピエールを利用するが、海底神殿であまり狩っていない場合はミレーユをピエールの代わりに入れても良い。
主人公に錆びた剣を装備させているが、バーサクオークやずしおうまるを1ターンで倒すためには重要である。
(備考)
ライフコッド連戦でミレーユを使う場合
倒す順番はどこからでも構わない。
戦闘後、神父による回復を行う。
最後はランドと戦っている敵と戦い、神父による回復を行わずに魔王の使いと戦う。
雑魚戦
最初のみ作戦変更→めいれいさせろ
ハッサン:正拳突き又は捨て身を行う。
主人公 :炎の爪を使う。
ミレーユ:メラミを使う。
バーバラ:マダンテ又はメラミを使う。2ターン目は防御する。
ずしおうまるがいる場合、第一ターンで捨て身を使わない。

・下ライフコッド
味方の残りHP次第ではホイミンやチャモロのベホイミで回復させるか、神父による回復を行う。

左下の民家にいる敵と戦う。
てっこうまじん、ボストロール戦(HP224、256) ボストロールは自然回復20がある。
第一ターン
ハッサン:ガンガンいこうぜで正拳突きを行う。
主人公 :ボストロールに通常攻撃を行う。
ピエール:いのちだいじにでてっこうまじんに炎の爪を使う。
バーバラ:マダンテを使う。
第二ターン
作戦変更→ハッサン:めいれいさせろ、ピエール:ガンガンいこうぜ
ハッサン:捨て身をボストロールに使う。
主人公 :適当に通常攻撃を行う。
ピエール:ガンガンいこうぜで適当に行動させる。
バーバラ:適当に通常攻撃を行う。

戦闘後、神父による回復を行う。
井戸の周辺にいる敵と戦う。
てっこうまじん、ずしおうまる戦(HP224、320)
ハッサン:正拳突きをずしおうまるに使う。
主人公 :ずしおうまるに通常攻撃を行う。
ピエール:ガンガンいこうぜでてっこうまじんに炎の爪を使う。
バーバラ:マダンテを使う。
バーバラが死亡する等して1ターンで終わらない場合には捨て身や炎の爪等で倒す。

戦闘後、神父による回復を行う。
守りの種回収 ハッサンに使用する。
右下の民家の敵と戦う。
ずしおうまる、てっこうまじん戦(HP320、224)
第一ターン
ハッサン:正拳突きをずしおうまるに使う。
主人公 :防御する。
ピエール:ガンガンいこうぜでずしおうまるに炎の爪を使う。
バーバラ:マダンテを使う。
第二ターン
ハッサン:捨て身をてっこうまじんに使う。
主人公 :適当に通常攻撃を行う。
ピエール:ガンガンいこうぜで適当に行動させる。
バーバラ:適当に通常攻撃を行う。
バーバラが死亡する等して2ターンで終わらない場合には捨て身や炎の爪等で倒す。

戦闘後、神父による回復を行う
下中央の民家の敵と戦う。
バーサクオーク、ずしおうまる戦(HP200、320)
ハッサン:正拳突きをずしおうまるに使う。
主人公 :ずしおうまるに通常攻撃を行う。
ピエール:ガンガンいこうぜでバーサクオークに炎の爪を使う。
バーバラ:マダンテを使う。
バーバラが死亡する等して1ターンで終わらない場合には正拳突きや捨て身、炎の爪等で倒す。

戦闘後、神父による回復を行う
右中央の武器屋にいる敵と戦う
バーサクオーク、ボストロール戦(HP200、256) ボストロールは自然回復20がある。
第一ターン
作戦変更→バーバラ:ガンガンいこうぜ
ハッサン:捨て身をバーサクオークに使う。
主人公 :ボストロールに通常攻撃を行う。
ピエール:ガンガンいこうぜでバーサクオークに炎の爪を使う。
バーバラ:ガンガンいこうぜでボストロールにメラミを使う。
第二ターン
ハッサン:捨て身をボストロールに使う。
主人公 :適当に通常攻撃を行う。
ピエール:ガンガンいこうぜでボストロールに炎の爪を使う。
バーバラ:ガンガンいこうぜでボストロールにメラミを使う。
バーバラが死亡する等して2ターンで終わらない場合には捨て身や炎の爪等で倒す。

戦闘後、残りHPが低ければ(目安として60未満)、味方のベホイミ等による回復を行う。
武器屋前にいる敵と戦う。
バーサクオーク、てっこうまじん戦(HP200、224)
第一ターン
ハッサン:捨て身をバーサクオークに使う。
主人公 :防御する。
ピエール:ガンガンいこうぜでバーサクオークに炎の爪を使う。
バーバラ:ガンガンいこうぜでてっこうまじんにメラミを使う。
第二ターン
ハッサン:捨て身をてっこうまじんに使う。
主人公 :適当に通常攻撃を行う。
ピエール:ガンガンいこうぜでてっこうまじんに炎の爪を使う。
バーバラ:ガンガンいこうぜでてっこうまじんにメラミを使う。
バーバラが死亡する等して2ターンで終わらない場合には捨て身や炎の爪等で倒す。

戦闘後、残りHPが低ければ(目安として60未満)、味方のベホイミ等による回復を行う。
回復しなければならないキャラクターが多い場合には神父による回復を行う。
村長宅にいる敵のうち、右にいる敵と戦う。
ボストロール、てっこうまじん戦(HP256、224) ボストロールは自然回復20がある。
第一ターン
ハッサン:捨て身をボストロールに使う。
主人公 :防御する。
ピエール:ガンガンいこうぜでボストロールに炎の爪を使う。
バーバラ:ガンガンいこうぜでボストロールにメラミを使う。
第二ターン
ハッサン:捨て身をてっこうまじんに使う。
主人公 :適当に通常攻撃を行う。
ピエール:ガンガンいこうぜでてっこうまじんに炎の爪を使う。状況次第ではめいれいさせろで炎の爪を使う。
バーバラ:ガンガンいこうぜでてっこうまじんにメラミを使う。
バーバラが死亡する等して2ターンで終わらない場合には捨て身や炎の爪等で倒す。

戦闘後、残りHPが低ければ(目安として最大HPの9割未満)、味方のベホイミ等による回復を行う。
村長宅にいる敵のうち、上にいる敵と戦う。
ずしおうまる、バーサクオーク戦(HP320、200)
第一ターン
ハッサン:正拳突きをずしおうまるに使う。
主人公 :ずしおうまるに通常攻撃を行う。
ピエール:ガンガンいこうぜでずしおうまるに炎の爪を使う。
バーバラ:ガンガンいこうぜでずしおうまるにメラミを使う。
第二ターン
ハッサン:捨て身をバーサクオークに使う。
主人公 :適当に通常攻撃を行う。
ピエール:ガンガンいこうぜでバーサクオークに炎の爪を使う。状況次第ではめいれいさせろで炎の爪を使う。
バーバラ:ガンガンいこうぜでバーサクオークにメラミを使う。
バーバラが死亡する等して2ターンで終わらない場合には捨て身や炎の爪等で倒す。

戦闘後、残りHPが低ければ(目安として最大HPの9割未満)、味方のベホイミ等による回復を行う。
回復しなければならないキャラクターが多い場合には神父による回復を行う。
ランドと戦っている敵と戦う。
ボストロール、ずしおうまる戦(HP256、320) ボストロールは自然回復20がある。
ハッサン:正拳突きをずしおうまるに使う。
主人公 :ずしおうまるに通常攻撃を行う。
ピエール:ガンガンいこうぜでボストロールに炎の爪を使う。
バーバラ:マダンテを使う。
バーバラが死亡する等して1ターンで終わらない場合には正拳突きや捨て身、炎の爪等で倒す。
神父による回復を行わずに魔王の使いと戦う。

作戦変更→ピエール:いのちだいじに
バーバラの疾風のリングの主人公に渡し、装備させる。
バーバラに金のブレスレットを装備させる。
魔王の使い戦(HP400→150)
1 主人公又はハッサンの残りHPが低い場合
まずは逃げて全滅して弱体化させる。
主人公 :ライデインを使う。
ハッサン:捨て身を行う。
ピエール:いのちだいじにで適当に回復や無駄な行動をさせる。
バーバラ:防御する。
適当にやっても勝てる。
2 主人公及びハッサンの残りHPが高い場合
弱体化させずに倒す。
主人公 :ライデインを使う。
ハッサン:捨て身を行う。
ピエール:いのちだいじにで適当に回復や無駄な行動をさせる。
バーバラ:防御する。
負けるようであれば逃げて負けて弱体化させる。

弱体化させなくても良いが、この場合、主人公のMPは24以上欲しいところであるものの、18以上23以下でも構わない。
主人公のMPが22程しか無いはずなのでライデイン3発+捨て身3発で撃破すると考えられる。
全滅して弱体化した後は捨て身とライデイン各1回で撃破できる。
全滅した場合、所持金が半額になることはなく、更に死者含めて全回復する。

ルーラ→アモール
船でフォーン城北の井戸で小さなメダル(48)を回収し、不思議な洞窟に向かう。

・不思議な洞窟
道中は逃げる。
小さなメダル回収(B2F)(49)
スフィーダの盾回収
リレミト
ルーラ→レイドック
この時点で使える種・木の実は全て使っておく。不思議な木の実は全てホイミンに、それ以外は全てハッサンに使用する。

・下レイドック
イベント消化
死者含めて全回復している。
小さなメダル(50)回収 50枚あることの確認
セバスの兜入手
ルーラ→ロンガデセオ

・ロンガデセオ
イベント消化
ラミアスの剣入手
ルーラ→別世界へ
ルーラ→メダル王の城

・メダル王の城
時の砂を貰う。

ルーラ→クリアベール
魔法の絨毯を使い、大穴を経由して聖なる祠に行く。

並び替え→ハッサン、主人公、ピエール、ホイミン

装備(装備していないものもあるので適宜装備する)
ハッサン:奇跡の剣、ドラゴンシールド、プラチナメイル、知力の兜、力のルビー
主人公 :伝説装備、疾風のリング
ピエール:プラチナソード、プラチナメイル、ドラゴンシールド、鉄仮面、星降る腕輪
ホイミン:マジカルスカート、シルバートレイ、スライムメット、ガラスの靴

主な所持品(所持していないものもあるので適宜所持する)
ハッサン:グラコスの槍、魔神の鎧、金のブレスレット、世界樹の葉
主人公 :スライムピアス、世界樹の葉
ピエール:ゲントの杖、炎の爪、星の欠片、世界樹の葉
ホイミン:祈りの指輪、メガザルの腕輪、世界樹の葉
メガザルの腕輪は時の砂を使用しなければならない状況に陥った場合にのみ装備して利用する。

・聖なる祠
適切にスイッチを押す。6時、9時、12時、3時の方向の順にそれぞれ3回、7回、5回、6回スイッチを押す。9時の方向のみ7回ではなく8回でもフラグが立つという仕様がある。

ヘルクラウド戦(HP3000)
ハッサン:気合い溜め→正拳突きを行う。
主人公 :初ターンはルカニを使う。
第二ターンはハッサンにラミアスの剣を使う。
     次に、ルカニが2回掛かるまでルカニを掛ける。
     その後、主人公にラミアスの剣を使い、気合い溜め→攻撃を行う。
ピエール: いのちだいじにへと変えてAIに任せる。
ホイミン: いのちだいじにへと変えてAIに任せる。

真空波やバギクロスを連発された場合、ホイミンや主人公が死亡することもある。しかしながら、ピエールのバギ耐性が優秀なため、まずピエールが死亡することは無く、回復が他へと行き届くために他が死亡することも少ない。また、ハッサンのレベルは19、HPは210程度あるため、ハッサンが死亡することも少ない。ただし、全滅しそうな場合は世界樹の葉や時の砂を用いる。メガザルの腕輪を装備させることも有効な手段である。

世界樹の葉、命の木の実回収 ハッサンに命の木の実を使用する。
HP回復をする。ホイミンのMPが75以下の時は魔法の聖水を使用する。
ハッサンの力のルビーを主人公に渡し、装備させる。

キラーマジンガ、ランドアーマー戦(HP480、328)
作戦変更→めいれいさせろ
1 ホイミンがベホマを覚えていない場合
第一ターン
並び替え→主人公、ホイミン、ピエール、ハッサン
主人公 :防御を行う。
ホイミン:防御を行う。
ピエール:スクルトを使う。
ハッサン:金のブレスレットと魔神の鎧を装備してグラコスの槍を使う。

第ニターン
並び替え→ハッサン、主人公、ピエール、ホイミン
ハッサン:仁王立ちを行う。
主人公 :ラミアスの剣を主人公に使う。
ピエール:星の欠片をランドアーマーに使う。ハッサンのHP次第でゲントの杖を使う。
ホイミン:ベホイミをハッサンに使う。

第三ターン
ハッサン:仁王立ちを行う。
主人公 :気合い溜めを使う。
ピエール:炎の爪をキラーマジンガに使う。ハッサンと主人公のHP次第ではゲントの杖を使う。
      ランドアーマーが混乱していなければ星の欠片を使う。
ホイミン:ベホイミをハッサンに使う。

第四ターン
ハッサン:仁王立ちを行う。
主人公 :諸刃斬りを使う。HP次第では通常攻撃を行う。
ピエール:炎の爪をキラーマジンガに使う。ハッサンと主人公のHP次第ではゲントの杖を使う。
     ランドアーマーが混乱していなければ星の欠片を使う。
ホイミン:ベホイミをハッサンに使う。

第五ターン(キラーマジンガを倒せていない場合)
ハッサン:仁王立ちを行う。キラーマジンガのHP次第(残りHP50以下)では捨て身を使う。
主人公 :通常攻撃を行う。
敵のHP次第でランドアーマーにルカニを使うか気合い溜めを使う。
ピエール:炎の爪をキラーマジンガに使う。
ランドアーマーが混乱していなければ星の欠片を使う。
ホイミン:ベホイミをハッサンに使う。

第五(六)ターン以降
作戦変更→ピエール、ホイミン:いのちだいじに
ハッサン:捨て身を使う
主人公 :気合い溜め通常攻撃を使う。
ピエール:AIに任せる。
  ランドアーマーが混乱していなければAIを解除して星の欠片を使っても良い。
ホイミン:AIに任せる。

2 ホイミンがベホマを覚えている場合
第一ターン
並び替え→主人公、ピエール、ホイミン、ハッサン
主人公 :防御を行う。
ピエール:防御を行う。
ホイミン:防御を行う。
ハッサン:金のブレスレットと魔神の鎧を装備してグラコスの槍を使う。

第ニターン
並び替え→ハッサン、主人公、ピエール、ホイミン
ハッサン:仁王立ちを行う。
主人公 :ラミアスの剣を主人公に使う。
ピエール:星の欠片をランドアーマーに使う。
ホイミン:ベホマをハッサンに使う。

第三ターン
ハッサン:仁王立ちを行う。
主人公 :気合い溜めを使う。
ピエール:炎の爪をキラーマジンガに使う。主人公のHP次第ではゲントの杖を使う。
      ランドアーマーが混乱していなければ星の欠片を使う。
ホイミン: ベホマをハッサンに使う。

第四ターン
ハッサン:仁王立ちを行う。
主人公 :諸刃斬りを使う。HP次第では通常攻撃を行う。
ピエール:炎の爪をキラーマジンガに使う。主人公のHP次第ではゲントの杖を使う。
      ランドアーマーが混乱していなければ星の欠片を使う。
ホイミン: ベホマをハッサンに使う。

第五ターン(キラーマジンガを倒せていない場合)
ハッサン:仁王立ちを行う。キラーマジンガのHP次第(残りHP50以下)では捨て身を使う。
主人公 :通常攻撃を行う。
敵のHP次第でランドアーマーにルカニを使うか気合い溜めを使う。
ピエール:炎の爪をキラーマジンガに使う。
ランドアーマーが混乱していなければ星の欠片を使う。
ホイミン:ベホマをハッサンに使う。

第五(六)ターン以降
作戦変更→ピエール、ホイミン:いのちだいじに
ハッサン:捨て身を使う
主人公 :気合い溜め通常攻撃を使う。
ピエール:AIに任せる。
  ランドアーマーが混乱していなければAIを解除して星の欠片を使っても良い。
ホイミン:AIに任せる。

誰かが死亡した場合は次のターンに世界樹の葉を使う、又は時の砂を使う(世界樹の葉が少ない場合)。
ハッサンに集中した場合はスカラより回復を優先する。

テリー戦(HP2500)
作戦変更→ピエール:めいれいさせろ
第一ターン
ハッサン:気合い溜めを使う。
主人公 :ハッサンにラミアスの剣を使う。
ピエール:スクルトを使う。
ホイミン:AIに任せる。

第ニターン
ハッサン:諸刃斬りを使う。全体的に味方の残りHPが低い場合は通常攻撃を行う。
主人公 :主人公にラミアスの剣を使う。
ピエール:スクルトを使う。
ホイミン:AIに任せる。

第三ターン以降
ハッサン:気合い溜め→諸刃斬り又は通常攻撃(HPに余裕が無い場合のみ)を行う。
主人公 :気合い溜め→通常攻撃又は諸刃斬り(HPに余裕がある場合のみ)を行う。
ピエール:MPが切れるまでスクルトを使う。
HPが減り、死にそうな場合はゲントの杖を使う。それ以外の場合は炎の爪を使う。
ホイミン:AIに任せる。

雷鳴の剣を連続使用されない限り全滅することは無い。連続使用されても基本的にはハッサンとピエールは生き残る。隼斬りでピエールが死ぬこともある。
死者が2人以上出た場合は大人しく世界樹の葉を使うのが賢明である。
攻めたいなら主人公が諸刃斬りを行っても構わない。

デュラン戦(HP3000)
ハッサン:仁王立ち又はグラコスの槍を使う(後述)。
主人公 :ラミアスの剣を主人公に使った後、気合い溜め→諸刃斬り(残りHP次第では通常攻撃)を行う。
ピエール:ゲントの杖、スクルト、又は炎の爪を使う(後述)。
ホイミン:AIに任せる(ベホマを使う。)。

ハッサン、ピエールの行動決定に関して
1 ハッサンにスクルトが0,1回掛かっている場合
(1) 他3人にスクルトが4回以上入っていない場合
ア ハッサンのHPが満タンである場合
  ハッサンは仁王立ち、ピエールはスクルト(MP切れなら炎の爪)を使う。主人公のHP及びデュランの残りHP次第でピエールは主人公にゲントの杖を使う。
 イ ハッサンのHPが満タンではない場合
  (ア) 他3人のHPが満タンである場合
   ハッサンはグラコスの槍、ピエールはハッサンにゲントの杖を使う。
  (イ) 他3人のHPが満タンではない場合
   ハッサンは仁王立ち、ピエールはハッサンにゲントの杖を使う。状況次第で考える。
(2) 他3人にスクルトが4回以上入っている場合
 ア ハッサンのHPが満タンである場合
  ハッサンはグラコスの槍、ピエールは炎の爪又はHPの低い者にゲントの杖を使う。
 イ ハッサンのHPが満タンではない場合
  (ア) 他3人のHPが満タンである場合
    ハッサンはグラコスの槍、ピエールはハッサンにゲントの杖を使う。
  (イ) 他3人のHPが満タンではない場合
    ハッサンは仁王立ち、グラコスの槍又は防御、ピエールは防御又はHPの低い者にゲントの杖を使う。状況次第で考える。
2 ハッサンにスクルトが2回以上掛かっている場合
(1) 他3人にスクルトが4回以上入っていない場合
ア ハッサンのHPが200以上である場合
   ハッサンは仁王立ち、ピエールは炎の爪又はゲントの杖又はマホトラ(デュランにマホターンが掛かっているとき)を使う。
 イ ハッサンのHPが199以下である場合
  ハッサンは仁王立ち、ピエールはハッサンにゲントの杖を使う。
(2) 他3人にスクルトが4回以上入っている場合
 ア ハッサンのHPが200以上である場合
  ハッサンはグラコスの槍、ピエールは炎の爪又はHPの低い者にゲントの杖又はマホトラ(デュランにマホターンが掛かっているとき)を使う。
 イ ハッサンのHPが199以下である場合
   ハッサンは仁王立ち、ピエールはハッサンにゲントの杖を使う。主人公のHP及びデュランの残りHP次第でピエールは主人公にゲントの杖を使う。

ハッサンが死亡した場合は主人公又はピエールが世界樹の葉を使用する。
ピエールのMPが切れた場合の手段として、ハッサンのグラコスの槍で固める方法や、全く固めずに攻める方法等がある。

ピエールはAIでも良いが低レベルだと安定性に若干欠ける。
AIだと凍てつく波動後のターンにハッサンにスクルトが掛かっていないのにも拘わらず、ピエールが主人公にゲントの杖を使うような状況がある(この場合はピエールをめいれいさせろにしてスクルトを使うのが妥当)。

イベント消化
ルーラ→アークボルト
並び替え→テリー

・下レイドック
ルーラ→別世界へ
いかずちの杖をチャモロに装備させる。

・ダーマ神殿
転職
ハッサン→戦士
主人公 →武闘家
ミレーユ→魔法使い
チャモロ→魔法使い
バーバラ→魔法使い
徒歩で外に出る。
外で一戦してメラミを習得する。

転職
主人公 →戦士
ミレーユ→無職
チャモロ→無職
バーバラ→遊び人
不思議な木の実、命の木の実回収 ハッサンに命の木の実を使用
小さなメダル(9)回収
ルーラ→別世界へ

バーバラを盗賊にしても良いが、忍び足を最後まで覚えないことが多く、またライフコッド連戦でのマダンテが相当弱くなる。
僧侶に転職させても良い。この場合バーバラをヘルクラウド戦前に遊び人に転職させ。天馬の塔のイベント後に無職にさせる。

・アークボルト
並び替え→ハッサン、主人公、チャモロ、ミレーユ
ハッサンがレベル14(経験値10545)になるように調整し、狩るときの道中はメラミで狩る。
出来なそうであればそのまま戦う。
武器屋でバトルアックス2個を購入し、ハッサンに装備させる。もう1個を主人公に渡し、装備させる。
防具屋で魔法の盾を購入し、チャモロに装備させる。

ガルシア戦(HP1300)
ハッサン:捨て身を使う。無ければガンガンいこうぜで正拳突きを使わせる。
主人公 :守備力が0になるか3回使うまでルカニを使った後、炎の爪を使う。
チャモロ:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(メラミ)。
ミレーユ:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(メラミ)。
適当にやっていれば勝てる。

宿屋で一泊する。
小さなメダル(10)回収

スコット、ホリディ戦(HP1200,1300)
ハッサン:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(正拳突き)。
スコットを倒した後のホリディの防御のターンで捨て身があるならば捨て身を使う。
主人公 :炎の爪を使う。
チャモロ:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(メラミ)。
ミレーユ:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(メラミ)。
ホリディにバイキルトが掛かった場合やその他危険な場合は適宜いのちだいじにに変える。
スコットから倒す。

適宜、世界樹の葉や魔法の聖水を使用する。
主人公の炎の爪をハッサンのバトルアックスと交換して装備させる。
ミレーユにベホイミが入っていないときはゲントの杖をミレーユに渡す。
小さなメダル(11)回収

ブラスト戦(HP1800)
ハッサン:捨て身を使う。HP次第では正拳突きでも良い。
捨て身が無ければガンガンいこうぜで適当に攻撃させる。
主人公 :ルカニを2回入れ、その後は攻撃する。
ミレーユ:いのちだいじにで適当に回復させる。
チャモロ:いのちだいじにで適当に回復させる。
第一ターンが真空波である場合は世界樹の葉を使うことになることが多い。最悪負ける。

適宜、世界樹の葉や魔法の聖水を使用する。
死者の数次第ではマーズの館で全回復させる(1回のみ使用可能)。
ルーラ→アークボルト


・旅の洞窟
フィールドエンカウントリセットを行う。
主人公のバトルアックスをハッサンに渡して炎の爪と交換して装備させる。

ホラーウォーカー、格闘パンサー戦(HP133、168)
ハッサン:初ターンは格闘パンサーに正拳突きを使う。
第二ターンはホラーウォーカーに正拳突きか捨て身を使う。
主人公 :炎の爪を使う。
ミレーユ:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(メラミ)。
チャモロ:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(メラミ)。

道中は捨て身とメラミで狩る。敵のHPとメラミ耐性を考慮して攻撃する。
安定を取る場合は守りの種を回収し、ハッサンに使用させる。
リレミト
徒歩でアークボルトに戻る。

・アークボルト
ルーラ→アークボルト
フィールドエンカウントリセットを行う。
集落で小さなメダル(12)回収
MP次第ではミレーユかチャモロをバーバラに替えても良い

・砂漠の抜け道
狩りながら通り抜ける。
小さなメダル(13)回収(高レベル時はカット可、そのときは氷の洞窟で回収)
ミレーユにベホイミが入った場合はミレーユのゲントの杖を主人公に渡す。

・カルカド
小さなメダル(14)回収
フィールドエンカウントリセットを行う。

・ひょうたん島
小さなメダル(15)回収

・幸せの国
宿屋と同様にHP及びMPが回復している。毒は治っていない。

ジャミラス戦(HP1500)
ハッサン:気合い溜め正拳突きを使う。
主人公 :ルカニを2回入れ、その後は気合い溜め攻撃をする。
チャモロ:いのちだいじにで適当に回復させる。
ミレーユ:いのちだいじにで適当に回復させる。
気合い溜めが入っていない場合は気合い溜めを使わずに攻撃する。

並び替え→ハッサンのみ
ルーラ→地底魔城
下の世界ではフィールドエンカウントリセットを行う。
関所で小さなメダル(16)回収
ホルコッタに入ってエンカキャンセルを行う。

・ホルストック
不思議な木の実、小さなメダル(17)回収

・洗礼の祠
ホルスが逃げたら徒歩で戻り、徒歩でホルコッタに向かう。
フィールドエンカウントリセットを行う。

・ホルコッタ
フィールドエンカウントリセットを行う。
小さなメダル(2枚)(18,19)回収
並び替え→ハッサン、主人公、ミレーユ、チャモロ

・洗礼の祠
このダンジョンは最もエンカウントにおいて注意を要する場所である。
基本的には逃げる。
さまようへいたいを含むエンカウントは逃げる。
ヘルゼーエンを含むエンカウントはミレーユ、チャモロが死亡するのを覚悟して逃げる。
主人公の炎の爪をチャモロに渡す。
ミレーユのゲントの杖をチャモロに渡す。
チャモロの道具欄が埋まっているならチャモロの不思議な木の実と交換する。

試練その1戦(HP1000)
ハッサン:捨て身を使う。
主人公 :攻撃する。
ミレーユ: ガンガンいこうぜで適当に攻撃する。
チャモロ: ガンガンいこうぜで適当に攻撃する。
メダパニダンスがハッサンに入らなければ簡単に倒せる。
メダパニダンスがハッサンに入ると戦闘が辛く、長期化する。

試練その2戦(HP1500)
ハッサン:捨て身を使う。ハッサンが狙われた場合は正拳突きでも良い。
主人公 :足払いを使う。マホカンタが解けた後はルカニを2回掛け、その後は足払いを使う。
ミレーユ:初ターンは自分にスカラをし、その後は狙われた味方に最大までスカラを掛ける。
     その後、ガンガンいこうぜで適当に攻撃する。
チャモロ: いのちだいじにで適当に回復又は炎の爪の使用をする。
集中属性があり、強制睡眠以外は初ターンに攻撃した対象と同じ対象を狙うので、それに応じた対処をすればまず死亡することはない。

チャモロの炎の爪を主人公のバトルアックス(1番目のアイテム)又は6番目のアイテム(おそらく世界樹の葉)と交換する。
チャモロに疾風のリングを装備させる。

試練その3戦(HP1300)
並び替え→ハッサン、主人公、ミレーユ、チャモロ
作戦変更→ミレーユ:いのちだいじに
ハッサン:捨て身を使う。守備力次第で通常攻撃や防御を行う。
     主人公が死亡した場合は世界樹の葉を主人公に使う。
主人公 :炎の爪を使う。
    誰かが死亡した場合は世界樹の葉をそのキャラクターに使う。
ミレーユ:いのちだいじにで適当に回復やスカラをする。
チャモロ:いのちだいじにで適当に回復やメラミや雷の杖の使用を行う。
     マホターンを使用された場合にはめいれいさせろにしてニフラムを使う。
全員の守備力が0になった場合やイレギュラーな行動を行った場合は、
疾風のリングから金のブレスレットに装備替えさせる。

ブラスト戦に並ぶかそれ以上に辛いボス戦である。上手く行けば世界樹の葉を使わずとも勝てるが、ルカナンを使わない等のイレギュラーな行動をしてきた場合は世界樹の葉の使用数が3枚前後になることもある。なるべく死者を出さないことが重要である。
チャモロのザオラルには期待したいが、ハッサンが死んだときは勿体振らずに世界樹の葉を使うのが賢明である。
全員の守備力が0になっていなくともルカナンを使わなくなることがある。特に先頭以外の3人の守備力が0になっている場合に多い。多くの場合、誰かが死ねばルカナンを使うようになる。

備考
旧戦法
疾風のリングを主人公に装備させる。
並び替え→主人公、ミレーユ、チャモロ、ハッサン
作戦変更→ミレーユ:いのちだいじに
主人公 :炎の爪を使う。
全員の守備力が0になった場合は主人公を疾風のリングから金のブレスレットに装備替えさせる。
ミレーユ:いのちだいじにで適当に回復させる。
チャモロ:いのちだいじにで適当に回復させる。
ハッサン:捨て身を使う。
新戦法の方が世界樹の葉の使用枚数は少なくて済むであろう。

小さなメダル(20)回収
リレミト
ルーラ→ホルストック

・ホルストック
イベント消化の間に死者が蘇生する。
ピエールを仲間にする。
小さなメダル(21)回収
ルーラ→ホルストック

いどまねき戦(HP400)
並び替え→ハッサン、主人公、ミレーユ、チャモロ
ハッサン:捨て身を使う。
主人公 :炎の爪を使う。
ミレーユ:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(メラミ)。
チャモロ:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(メラミ)。
並び替え→ハッサン、主人公
フィールドエンカウントリセットを行う。
上クリアベールには行かずにそのまま下クリアベールに向かう。

・下クリアベール
ブックマークのみ行う。

・運命の壁
道中は1ターン以内に確実に狩れるものは狩る。他は逃げる。全逃げでも良い。
全逃げだとダンジョンin~最上部inまで4分ちょうどぐらいである。狩りやすい敵を狩る場合は約4分半~6分となる。狩ると18経験値辺り1秒程遅くなる。レベルアップ時間を抜いて計算すれば22~25経験値辺り1秒程のロスとなる。
命の木の実回収 ハッサンに使用
黄金のつるはし回収
黄金のつるはしが誰に入ったかを覚えておく。
勇気の欠片回収 
ルーラ→クリアベール

・下クリアベール
小さなメダル(22)回収
力の種回収 ハッサンに使用
上クリアベール東の洞窟で小さなメダル(23)回収
ルーラ→クリアベール

・上クリアベール
ホイミンを仲間にする。
小さなメダル回収(2枚)(24,25)
ルーラ→レイドック

・上アモール
星降る腕輪イベント
並び替え→ハッサン、主人公、ミレーユ、チャモロ

・アモール南の井戸
小さなメダル(26)回収
いどまねき戦(HP400)(再掲)
ハッサン:捨て身を使う。
主人公 :炎の爪を使う。
ミレーユ:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(メラミ)。
チャモロ:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(メラミ)。

・フォーン城
並び替え→ハッサンのみ
フィールドエンカウントリセットを行う。
不思議な木の実、小さなメダル(2枚)(27,28)回収

ルーラ→別世界へ
ダーマ神殿から空飛ぶベッドで上ダーマ南の小屋に行き、小さなメダル(29)を回収する。
そのまま外に出て空飛ぶベッドで幸せの国南西の祠に行き、小さなメダル(30)を回収する。
ルーラ→マルシェ
空飛ぶベッドでメダル王の城に行き。宿屋に泊まる。
小さなメダルが30枚あるはずなので、天罰の杖、力のルビー、プラチナソードを貰う。
ルーラ→ダーマ神殿

・ダーマ神殿
転職
バーバラ→無職
ピエール→武闘家
空飛ぶベッドで魔術師の塔へ移動する。
並び替え→ハッサン、ミレーユ、バーバラ、チャモロ

備考
旧戦法
ピエールをミラルゴ戦で用いる場合
ピエールに主人公のドラゴンシールド、プラチナメイル、鉄仮面を渡し、装備させる。ピエールに炎の爪、ゲントの杖も渡す。
並び替え→ハッサン、ミレーユ、ピエール、チャモロ
ピエールのレベルが1ならばミレーユの金のブレスレットをピエールに渡し、装備させる。
これでミラルゴの通常攻撃の最大乱数が41→38(武闘家の場合は42→39)に減少し、確定で耐えるようになる。
戦い方としては下の戦法においてバーバラをピエールに替えれば良い。

・魔術師の塔
道中エンカウントは大体逃げる。メタルスライムと弱いモンスターのエンカウントであれば狩る。
誰かが落ちることは結構あるが、チャモロのザオラルや世界樹の葉で蘇生させる。
全滅は運が悪いとして諦める。
ミレーユのMPが残り30未満(目安)であれば場合はミラルゴ戦前に魔法の聖水を使用する。
誰かに入っている力のルビーをハッサンの不要なアイテム(貴族の服や魔法の鍵)と交換して装備させる。
主人公の炎の爪をミレーユに渡す。
チャモロのゲントの杖をバーバラに渡す。
チャモロの精霊の鎧をバーバラに渡し、装備させる。
チャモロが疾風のリングを装備している場合は金のブレスレットを装備させる。

ミラルゴ戦(HP2400)
作戦変更→ハッサン:ガンガンいこうぜ、ミレーユ:ガンガンいこうぜ、バーバラ:いのちだいじに、チャモロ:めいれいさせろ
第一ターン:マホターン
ハッサン: ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(正拳突き)。
ミレーユ:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(炎の爪)。
バーバラ:いのちだいじにでメラミ又はゲントの杖を使う。
チャモロ:めいれいさせろでニフラムを使う。
ランプの魔神が残っている場合はハッサンをめいれいさせろにしてランプの魔神に捨て身を使う。

第二ターン:打撃又はメラミ又はベギラゴン又は仲間呼び
※まれに連続してマホターンを使うことがあるが対応は変わらない。
ハッサン: ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(正拳突き)。
ミレーユ:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する(炎の爪)かベホイミを使う。
バーバラ:いのちだいじにでメラミ又はゲントの杖を使う。
チャモロ:いのちだいじにで適当に攻撃又は回復する(メラミ又はベホイミ)。

AIに任せておけば中々死なない。
第二ターンにおいて全員AIにしておけば仲間を呼ばれてもほぼそのターンで倒すことができる。
バーバラを加入させてミレーユに炎の爪を持たせることでMPが足りなくなることが殆ど無くなる。

外に出てルーラ→別世界へ
並び替え→ハッサンのみ
ルーラ→フォーン城

・冒頭
主人公の名前は「あ」とする。好みで変更して構わない。
適宜進める。

・ライフコッド
主人公の家で皮の帽子を取る。
戦闘速度を1にする。
村長の家で村長に話しかける。
外観のタルより10G回収

・山肌の道
道中エンカウントで皮の帽子を装備する。
棍棒、薬草回収
道中は狩る。
画面切り替えによるエンカウントリセットはしっかり行う。
残りHPが低い場合のみ薬草を使用する。
山肌の道の出口からマルシェまでの中間辺りで中断セーブを行っても良い。
モンスターを倒すことで得たゴールドが1G以下か、2G以上4G以下か、5G以上9G以下か、10G以上かで回収アイテムが多少変わる。
道中で全滅した場合、山肌の道の道中は狩り、薬草9個の代わりに薬草6個、聖水1個のセットを購入し、マルシェの薬草とライフコッドの薬草2個を回収する。これで37G浮くが、これでも足りない場合(トルッカ到着時で48G以上であれば良い。)はトルッカの布の服を回収する。

・マルシェ
薬草(薬草を使用した場合又は安定を取る場合又は得たゴールドが0,1,2,3,4Gの場合)、5G(得たゴールドが0,1,5,6,7,8,9Gの場合)回収
350Gで村の民芸品を売る。
キメラの翼を2個購入し、袋に入れる。
薬草を9個購入し(得たゴールドが5G以上の場合)、主人公に持たせる。持ち切れなかった分は袋に行く。
得たゴールドが0,1,2,3,4Gの場合、薬草の購入数を8個にする。
盗賊の鍵を200Gで買う。
素早さの種回収
モンスター図鑑回収
銀行で250Gとキメラの翼回収

・大穴
右から入る。
モンスター図鑑によるフィールドエンカウントリセットを行う。
・トルッカ
命の木の実、小さなメダル(1)、20G、木の帽子、美し草回収
フィールドエンカウントリセットを行う。
北東の井戸で上の世界に戻る。
キメラ→マルシェ

・マルシェ
キメラ→ライフコッド

・ライフコッド
袋に入っている命の木の実を主人公に使用する。
袋に入っている木の帽子を檜の棒と交換するが、装備しない。
左下の民家で守りの種を回収する。
自宅で10Gと素早さの種を回収する。
安定を取るならばランドのイベント後、薬草を回収する。
キメラ→マルシェ

・上レイドック
防具屋で檜の棒・棍棒・皮の帽子・盗賊の鍵・布の服・美し草・素早さの種等を売却し、鱗の盾・皮の鎧を購入するが装備させない。
武器屋でブーメランを購入するが装備させない。
メニューから強さ、装備コマンドで装備させる。

・試練の塔
入って一旦右から出る。
キメラの翼、130G、小さなメダル(2)回収
道中の最初のエンカウントで各種装備品を装備する。
主人公のレベルを4まで上げる。塔の兵隊戦までの3エンカウントで大体レベルは上がる。
レベル4になった(レベル3でも良い)後、守りの種を使用する。
レベル1で使用しても良いが、守りの種を使用すると成長限界に引っ掛かるためにステータスが1,2低くなることが多い。

塔の兵隊戦(HP150)
HPが23以上なら攻撃、HP22以下なら薬草又はホイミを使用する。
気合い溜め攻撃の乱数が酷ければ(最大25)死ぬが、それを引かないように祈る。
主人公の守備力が31,32,33である場合、塔の兵隊の通常攻撃で受けるダメージは7,8,9,10,11となる。ただし、7,11ダメージは極稀にしか出ない。
主人公の守備力が34である場合、塔の兵隊の通常攻撃で受けるダメージは7,8,9となる。
ダメージ計算がSFC版とDS版とで若干変更されているかもしれない。SFC版では小数点以下は切り捨てであったが、DS版では小数点以下が四捨五入となっているのかもしれない。四捨五入というより寧ろ、0.5以下で切り捨て、0.5より大きいときに切り上げとなっているかもしれない。
更に、極稀にのみ被ダメージに7,11が出る点から考えると、ダメージを決定する乱数は一様分布ではないかもしれない。

・上レイドック
道具屋でキメラの翼を買えるだけ(大体10~12個)購入。主人公の道具欄を埋めておく(主人公先頭でも木の帽子・青銅の盾・鉄の爪をハッサンに持たせるため)。

・レイドック西の森
フィールドエンカウントリセットを行う。
キメラ→レイドック

・レイドック
小さなメダル(3)、銀の髪飾り回収
キメラ→レイドック

・木こりの家
フィールドエンカウントリセットを行う。
木の帽子回収

・川の抜け道
青銅の盾回収
ダンジョン内は狩る。
作戦変更→ハッサン:ガンガンいこうぜ
フィールドエンカウントリセットを行う。

・サンマリーノ
ダーマ神殿には入らない(トルッカイベントを起こすときは入る。)。
小さなメダル(4)、鉄の爪回収、ハッサンに各種装備品を装備させる。
毛皮のフード回収

・マーズの館
並び替え→ハッサン、主人公
星のかけら・不思議な木の実回収

・夢見の洞窟
適宜ミレーユのホイミで回復する。
洞窟内部で主人公のレベルを7にし、ルカニを習得させる。
レベル7になりそうにない場合は230G及び毛皮のマントを先に回収する。
金策が不足しそうな場合でも230Gを回収する。おそらく、カジノの元手が4000Gの場合は金欠になる。

ブラディーポ戦(HP370)
作戦変更→ハッサン:めいれいさせろ
ハッサン:星のかけらを使用して混乱させる。
敵の守備力が0になった後はガンガンいこうぜで適当に攻撃する。
主人公 :敵の守備力が0になるまでルカニを使う。その後攻撃し、適宜薬草を使う。

歩いて戻る。帰りに毛皮のマント回収
道中は1ターンで狩れるものだけ狩る。
ルーラ又はキメラの翼→マーズの館

・マーズの館
ルーラ→サンマリーノ

・サンマリーノ
並び替え→主人公のみ
ジョセフと会話
1 メタルスライムを狩った又はキメラの翼の購入枚数が9枚以上の場合
防具屋で鱗の鎧・皮の腰巻・ブロンズナイフ・竹の槍・鉄の爪・ブーメラン等を売却し、所持金を4150G以上にする。
カジノでコインを200枚購入する。
ルーラ又はキメラの翼→サンマリーノ
中断セーブを行う。
100$スロットでコインを200枚→30000枚以上に増やす。

乗船券を購入し、下レイドックに向かう。
フィールドエンカウントリセットを行う。

2 メタルスライムを狩らなかったかつキメラの翼の購入枚数が8枚以下の場合
防具屋で鱗の鎧・皮の腰巻・ブロンズナイフ・竹の槍・鉄の爪・ブーメラン等を売却し、所持金を4300G以上にする。
乗船券を購入し、下レイドックに向かう。
フィールドエンカウントリセットを行う。
下レイドックでキメラの翼を6個以上購入する。
キメラの翼→サンマリーノ
カジノでコインを200枚購入する。
キメラの翼→サンマリーノ
中断セーブを行う。
100$スロットでコインを200枚→30000枚以上に増やす。

トルッカイベントで5000Gを回収して元手を6000G又は8000Gでスロットを回しても良い。こちらの方がタイムは安定する。
カジノで最低限必要な枚数は元手200枚の場合14500枚と決めているがやはり30000枚以上あると楽である。

増えた場合: ルーラ又はキメラの翼→サンマリーノ その後中断セーブを行う。
コインが無くなった又は6000枚以上減った場合: リセット
中断セーブの目安としては300枚、500枚、900枚、1800枚、2700枚、3600枚、4500枚、8100枚、12000枚ぐらいが妥当である。
スイカ×4、プラム×5、777が来れば3万枚入る。スイカ×5ならば30万枚である。
30分で来たら割と良いと思われる。20分以内が理想である。
絹のタキシード14着、魔法の聖水10個、世界樹の葉10枚、ドラゴンシールド2個、プラチナメイル2個を購入する。
余剰分は適当にその場で考えて購入する。世界樹の葉を多く持つと安定する。ロンガデセオでコイン5000枚と祈りの指輪とを交換しても良い。5万枚以上であればロンガデセオでコイン2万枚とメガザルの腕輪とを交換しても良い。
コインの枚数次第では絹のタキシードの個数が減る可能性もある。このとき、鋼の剣の購入数を1個にしたり、鉄兜を購入しなかったり、鉄の胸当てを購入しなかったりすることによって金策の調整を行う。

道具整理を全体に対して行う。
世界樹の葉と金のブレスレットとその他所持アイテム(木の帽子や青銅の盾)の合計個数が以下になるように調整する。
主人公:7個
ハッサン:6個
ミレーユ:6個以下
金のブレスレット5個はハッサンに渡すことを優先する。
例えば、主人公、ミレーユがアイテムを所持せず、ハッサンは青銅の盾のみを所持している場合、
世界樹の葉は主人公に7枚、ハッサンに0枚、ミレーユに3枚渡し(世界樹の葉10枚交換時)、金のブレスレットはハッサンに5個渡す。:
例外的な場合として、主人公、ミレーユがアイテムを所持せず、ハッサンは木の帽子と青銅の盾のみを所持している場合が挙げられる。このとき、世界樹の葉は主人公に2枚、ハッサンに4枚、ミレーユに4枚渡し(世界樹の葉10枚交換時)、金のブレスレットは主人公に5個渡す。金のブレスレットが主人公に入っているため、道具を交換する際には注意が必要である。:

主人公がルーラを習得していない状態でキメラの翼が1個以下なら下レイドックで2個再購入する。
ルーラを習得しているならキメラの翼が0個でも再購入しない。
ルーラを習得し、キメラの翼が0個の場合、ヘルハーブ温泉でキメラの翼を1個回収する

・下レイドック
武器屋で絹のタキシードを14個売却する。
武器屋で刃のブーメランを購入し、主人公に渡すが、装備させない。
武器屋で茨の鞭を購入し、ミレーユに渡すが、装備させない。
防具屋で貴族の服を購入し、主人公に装備させる。
小さなメダル(5)回収
商人に話し掛け、魔王のことを選択する(最も早い)。
金のブレスレットを5個購入し、ハッサンに渡すが、装備させない。
フィールドエンカウントリセットを行う。

・下アモール
武器屋で鋼の剣を2個購入し、ハッサンに渡すが、装備させない。
防具屋で鉄兜を2個購入し、ハッサンに渡すが、装備させない。
防具屋で鉄の胸当てを購入し、ミレーユに渡すが、装備させない。
アモールの水、小さなメダル(6)回収

・上アモール
小さなメダル(7)回収
北西の家でうさみみバンド回収
このとき、道具管理が正確であればミレーユにうさみみバンドが入る。

フィールドでハッサンの金のブレスレットを主人公に渡し、貴族の服と交換するが装備させない。
ハッサンの鋼の剣を主人公に渡し、世界樹の葉(もしあれば木の帽子)と交換するが装備させない。
ハッサンの鉄兜を主人公に渡し、世界樹の葉と交換するが装備させない。
ハッサンの金のブレスレットをミレーユに渡すが装備させない。

強さから装備で主人公、ミレーユ、ハッサンの装備品を変更する。
主人公、ミレーユにおいて、A又はXの連打によって装備変更が上手く行くことようになっているはずである。
ハッサンにおいて、木の帽子や青銅の盾がある場合は連打では上手く行かないことが多いため、注意して鉄兜やドラゴンシールドを装備していく。
並び替え→主人公、ハッサン、ミレーユ


・北の洞窟
道中エンカウントはメタルスライム以外逃げる。
小さなメダル(8)回収

ホラービースト戦(HP380)
主人公 :ルカニを2回掛けた後、攻撃する。
ハッサン:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する。
ミレーユ:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する。

不思議な木の実、命の木の実回収
鉄の爪、魔法の聖水は金策状況次第で回収しなくても構わないがコイン3万枚であれば足りるであろう。

・上アモール
イベントで下アモールに行く。
ルーラ→レイドック


・月鏡の塔
フィールドエンカウントリセットを行う。
ミレーユに装備
購入状況次第では鉄の胸当てを回収することもある。

ポイズンゾンビ戦(HP360)
ハッサン:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する。
主人公 :ルカニが前に2回掛かるか全体に5回掛けた後、攻撃する。
ミレーユ:最初はめいれいさせろにしてミレーユにスカラを打つ。
その後はガンガンいこうぜで適当に攻撃する。
適当にA又はX連打でも勝てる。

力の種回収
バーバラに話し掛ける(無視すると移動してきてイベントが起きるので長くなる。)。
ラーの鏡回収 ミレーユが死亡している場合にはバーバラに入るので注意する。
エンカウントリセット(途中の階段での昇降)はレバーのフロアと最上階以外は行う。
ルーラ→マーズの館

・マーズの館
イベント消化
ルーラ→別世界へ
ルーラ→ライフコッド

・ライフコッド
精霊の鎧購入 バーバラに装備
ルーラ→レイドック

・上レイドック
袋にある精霊の鎧をバーバラの革のドレスと交換し、装備させる。
袋にある疾風のリングをミレーユに渡し、装備させる。
ハッサンの持っている金のブレスレットをバーバラに渡し、装備させる。
おそらくミレーユに入っている命の木の実と力の種をハッサンに使う。
道具屋で薬草8枚購入、バーバラに渡す。
ルーラ→レイドック
道中エンカウントはモンスター図鑑でリセットする。

・地底魔城
道中は1ターンで終わるようなものであれば狩っても良い。ストーンビーストとフェアリードラゴンは逃げる。バーバラのレベルが4になれば良いが、全て逃げてバーバラのレベルが初期レベルのままでも良い。
ストーンビーストが出るフロアではミレーユとバーバラのHPを常に満タンにしておく。
ある程度回復を怠っても構わないが、当然ながら、ミレーユやバーバラの死亡する確率は上昇する。
鉄兜は回収してもカットしても良い。
カットした方が勿論早いが、鉄兜を購入せず、かつ鉄兜を回収する場合はハッサンに装備させる。
暗い所は頑張る。画面外のDSのマイクやカメラ、「MIC.」の表記を目印にするとある程度分かりやすい。

ムドー1戦(HP900)
ハッサン: ガンガンいこうぜで適当に攻撃する。
主人公 :ルカニ、攻撃又はホイミを行う。
ミレーユ: いのちだいじにで適当に回復やスカラや攻撃を行う。
バーバラ:ルカニ、攻撃又は薬草使用を行う。HP次第で適宜防御する。
押し切れると判断すれば、作戦変えを使われた後も作戦変更を行わずに攻撃する(特にガンガンいこうぜ、バッチリがんばれ、いのちだいじにへと変えられた場合)。

リレミト
ルーラ→レイドック
主人公が死亡している場合、上レイドックに入った瞬間に主人公は残りHP1で復活する。
ハッサンが死亡している場合は教会や世界樹の葉で蘇生させる必要があると思われる。
ミレーユやバーバラが死亡している場合、死者を馬車内に入れておくと通常通りイベントが進み、イベント途中で(夜になったときに)復活している。

・上レイドック
ルーラ→別世界へ
ルーラ→レイドック

・下レイドック
ルーラ→レイドック
フィールドエンカウントリセットを行う。

・ゲントの村
守りの種回収 ハッサンに使用
バーバラの精霊の鎧をハッサンの不思議な木の実と交換する。
おそらく北の洞窟で入手した不思議な木の実はハッサンに入っているはずである。もしそうでなければ適当なアイテムと交換する。
不思議な木の実回収
神の船イベントの間にトイレにでも行っておこう。

・ムドーの島
ハッサンの金のブレスレットをミレーユの疾風のリングと交換し、装備させる。
ハッサンの疾風のリングをチャモロに渡し、装備させる。
ハッサンの精霊の鎧、青銅の盾、木の帽子をチャモロに渡し、装備させる。
青銅の盾や木の帽子が無ければそのままで良い。
道中は1ターン以内に終わるエンカウントを狩る。逃げは多めに行う。全逃げでも良い。
ぬけがらへい4匹や、しのどれい5匹や、マッドロン4匹のエンカウントではニフラムを使っても良い。

・ムドーの城
鉄仮面、1800G、アモールの水回収
ハッサンイベント

ヘルビースト戦(HP360)
ハッサン:ガンガンいこうぜで適当に攻撃する。
主人公 :ルカニを2回掛けた後、攻撃を行う。
ミレーユ: ガンガンいこうぜで適当に攻撃する。
チャモロ: ガンガンいこうぜで適当に攻撃する。
捨て身があればめいれいさせろにして捨て身を使う。

炎の爪回収 主人公に渡す
このとき、6番目のアイテムと交換すると戦闘時の使用が楽になる。
ハッサンに鉄仮面を装備させる。
ムドーがいる扉の前でチャモロのゲントの杖をハッサンに渡す。
このとき、何番目でも良いが6番目のアイテムと交換しておく。
ムドーとの会話
死亡含めて全回復する。

ムドー2戦(HP500) 自然回復20
ハッサン:いのちだいじにで適当に攻撃するかゲントの杖を使う。
主人公 :炎の爪を使う。
ミレーユ:メインとしてはムドーにヒャドを使う。又はホイミやベホイミを適宜使用する。
チャモロ:味方にダメージが蓄積するまで(火炎が来るまで)はめいれいさせろでバギを打つ。その後はいのちだいじににしてベホイミ等により回復を行う。

ムドー3戦(HP900)
ハッサン:いのちだいじににしてゲントの杖を使わせる。
主人公 :炎の爪を使う。
ミレーユ:デスコンのターンは防御、他のターンはいのちだいじににする。
チャモロ:デスコンのターンは防御、他のターンはいのちだいじににする。
プラチナメイルの守備力66+稲妻15軽減とドラゴンシールドの守備力30+氷の息15軽減によって主人公とハッサンは大体死ぬことはない。また、死んでも世界樹の葉を使用すれば全滅することは殆どない。勝率は95%ぐらいだろう。